関連カスタムアプリの追加

関連カスタムアプリの追加

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Info
一般情報:無料プランでは、Zoho以外のアプリを3件まで追加できます。
Notes
メモ:必要なアプリがすでにZoho Directoryと連携されているかどうかをアプリディレクトリーで確認するか、連携をリクエストしてください。

前提条件

この操作に必要な権限。
  1. アプリの追加
  2. アプリの割り当て

関連付けられたカスタムアプリの追加。

  1. Zoho Directoryにサインインし、左側のメニューにある[管理パネル]をクリックします。
  2. [アプリケーション]に移動し、[アプリケーションを追加]をクリックして、[カスタムアプリを作成]をクリックします。
  3. [アプリ名]を設定し、必要に応じて[説明]を入力します。
  4. [SSOモードを選択]をクリックし、関連付けられたアプリを追加するために、[リンクサインオン(親アプリを使用)]を選択します。

    Notes
    リンクサインオン(親アプリを使用)は、Zoho以外のアプリがすでに追加されている場合にのみ利用できます。
  5. SAML設定の継承元となる親アプリを選択します。
  6. [URL]欄にランディングページのURLを入力します。
  7. [完了]をクリックし、[作成]をクリックします。
  8. ユーザーにアプリを割り当てるには、[アプリを管理]をクリックします。アプリにアクセスするにはアプリを開き、アプリの追加を続けるには[OK]をクリックします。