アプリの無効化/有効化

アプリの無効化/有効化

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前提条件

  1. この操作に必要な役割:
    1. 組織の所有者
    2. 組織管理者
    3. アプリケーション管理者
  2. Zoho Directoryでサードパーティー製アプリを無効化する前に、SSOを無効にしてください。

概要

  1. Zoho Directoryでアプリを無効化すると、管理者はそのアプリを画面上から削除し、無効な状態にできます。無効化されたアプリには、Zoho Directoryからアクセスできなくなります。
  2. サードパーティー製アプリを無効化すると、条件付き割り当て、プロビジョニング、SSOが無効になります。
  3. Zohoアプリを無効化すると、条件付き割り当てとプロビジョニングが無効になります。ただし、SSOは引き続き通常どおり機能します。

アプリを無効化するには

  1. Zoho Directoryにサインインし、左側のメニューで[管理パネル]をクリックします

  2.  [アプリ管理]に移動します。[アプリケーション]モジュールが初期設定で表示されます。次に、無効化するアプリをクリックします

  3. ケバブメニューをクリックし、[無効化]をクリックします

  4. 確認メッセージが表示されます。[無効化]をクリックします

アプリを有効化するには

  1. Zoho Directoryにサインインし、左側のメニューで[管理パネル]をクリックします。
  2. [アプリ管理]に移動します。[アプリケーション]モジュールが初期設定で表示されます。次に、検索アイコンの横にあるドロップダウンをクリックし、[無効なアプリ]を選択します。
  3. 有効化するアプリの横にあるケバブメニュー をクリックし、[有効化]をクリックします。確認メッセージが表示されます。
  4. [有効化]をクリックします。