スロットの概要
こちらで、コーディネーターは生成された1時間ごとのスロットを確認し、午後4時のスロットには上限20、その他には10が正しく表示されていることを確認できます。
公開設定
次に、コーディネーターはユーザー向け設定をカスタマイズします。
[ボタンラベル]:ボタンのテキストを[空き状況を確認]に設定します。
[スロットの所要時間を表示]:共有フォームでスロットの長さを表示するために有効にします。
[所要時間のラベル]:ラベルを[授業時間]に設定します。
[時間スロット上限到達時の処理]:コーディネーターは、上限に達したら時間スロットを無効にするため、[時間スロットを無効にする]を選択します。
[スロット上限到達時のメッセージ]:通知として「このJEE指導セッションは満席です。別の空き時間を選択してください。」と入力します。