同期の設定
- 左側のパネルで[設定]を選択し、[連携]の[アプリ]をクリックします。


- 同期を作成するには、[Shopify]をクリックします。
- 必要に応じて、連絡先を、配信する内容に関連するトピックに関連付けるため、該当するトピックを選択してください。
- 情報配信の法的根拠を選択してください。この項目は、GDPRに準拠する設定を有効にしている場合にのみ表示されます。
- [次へ]をクリックします。

メモ:
- Shopifyにすでに登録されている連絡先の項目は、Zoho Marketing Automationによって自動的に関連付けられます。同期の設定後、関連付け済みの項目を表示できます。
- 連携後にShopifyへ追加された新しい連絡先は、初期設定ではZoho Marketing Automationにリアルタイムで同期されます。
項目の関連付け
Shopifyの項目を、対応するZoho Marketing Automationの項目に関連付けます。必要に応じて、最後の関連付け済み項目の横にあるプラス記号をクリックし、項目を追加できます。設定が完了したら、[開始]をクリックします。
同期の詳細ビュー
- 左側のパネルで[設定]を選択し、[連携]の[アプリ]をクリックします。


- [連携中のアプリ]にある[Shopify]をクリックします。同期の詳細ビューが表示されます。

関連付けられているトピックを変更するには、[設定]タブの[編集]アイコンをクリックします。
関連付け済み項目の表示
[項目]タブに移動します。Shopifyから関連付けられたすべての項目を確認できます。また、各タブの[編集]アイコンをクリックすると、同期の設定や項目の関連付けを編集できます。
同期の履歴の表示
[同期の履歴]タブに移動します。
以下の詳細を確認できます。
- [同期日時] - 同期が実行された日時です。
- [合計レコード数] - 該当日時に同期された連絡先の合計人数です。
- [追加済み] - 該当日時に追加された新しい連絡先の人数です。
- [更新済み] - 更新された既存の連絡先の人数です。
- [スキップ済み] - 同期条件に一致しなかったため、同期されなかった連絡先の人数です。

メモ:スキップ済みの値の横にある[エクスポート]アイコンをクリックすると、スキップされた連絡先を.csvファイルとしてエクスポートできます。