デバイスのエクスポート
デバイスのエクスポート
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デバイスをエクスポートする手順は、Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、以降の手順に従ってください。
[One Experience UI]
[Spaces UI]
[Unified UI]
[One Experience UI]
Zoho One
にサインインし、右上にある管理画面アイコン
をクリックします。
左側のメニューで
[デバイス]
をクリックします。
[デバイス管理]
が標準で開きます。
右上にある
ケバブメニュー
をクリックします。
[デバイスのエクスポート]
をクリックします。
ポップアップに表示される必須項目を入力します。
エクスポート形式として、
[XLSX]
、
[XLS]
、または
[CSV]
を選択します。
デバイスのステータスに基づいて、エクスポート条件を
[有効なデバイス]
、
[無効なデバイス]
、
[すべてのデバイス]
、または
[フィルター適用後のデバイス]
に絞り込みます。
[詳細フィルター]
(
)を使用すると、OS、保留中の処理、デバイスのステータス、パスワードのステータス、エージェントの更新ステータスなど、複数の条件を組み合わせてデバイスを絞り込むことができます。
エクスポートに含める項目を選択します。すべての項目を選択するには、
[追加項目をエクスポートする]
の横をクリックします。(デバイス名は標準で含まれます。)
必要に応じて、エクスポートするファイルにパスワードを設定します。ここでのパスワードポリシーは、
8文字以上
であることのみです。パスワードを設定しない場合は、チェックボックスを選択しないでください。
[エクスポート]
をクリックします。エクスポートされたファイルがローカルストレージにダウンロードされます。
エクスポートするデバイスが500台を超える場合は、しばらくするとダウンロードリンクが記載されたメールが送信されます。
メール内の
[エクスポートしたファイルをダウンロード]
をクリックします。指定した形式でエクスポートされたデバイスの一覧を確認できます。
メモ:
ダウンロードリンクの有効期間は7日間のみです。すぐにダウンロードして保存することをお勧めします。
[Spaces UI]
Zoho One
にサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
左側のメニューで
[デバイス]
をクリックします。
[デバイス管理]
が標準で開きます。
右上にある
ケバブメニュー
をクリックします。
[デバイスのエクスポート]
をクリックします。
ポップアップに表示される必須項目を入力します。
エクスポート形式として、
[XLSX]
、
[XLS]
、または
[CSV]
を選択します。
デバイスのステータスに基づいて、エクスポート条件を
[有効なデバイス]
、
[無効なデバイス]
、
[すべてのデバイス]
、または
[フィルター適用後のデバイス]
に絞り込みます。
[詳細フィルター]
(
)を使用すると、OS、保留中の処理、デバイスのステータス、パスワードのステータス、エージェントの更新ステータスなど、複数の条件を組み合わせてデバイスを絞り込むことができます。
エクスポートに含める項目を選択します。すべての項目を選択するには、
[追加項目をエクスポートする]
の横をクリックします。(デバイス名は標準で含まれます。)
必要に応じて、エクスポートするファイルにパスワードを設定します。ここでのパスワードポリシーは、
8文字以上
であることのみです。パスワードを設定しない場合は、チェックボックスを選択しないでください。
[エクスポート]
をクリックします。エクスポートされたファイルがローカルストレージにダウンロードされます。
エクスポートするデバイスが500台を超える場合は、しばらくするとダウンロードリンクが記載されたメールが送信されます。
メール内の
[エクスポートしたファイルをダウンロード]
をクリックします。指定した形式でエクスポートされたデバイスの一覧を確認できます。
メモ:
ダウンロードリンクの有効期間は7日間のみです。すぐにダウンロードして保存することをお勧めします。
[Unified UI]
Zoho One
にサインインします。左側のメニューで
[ディレクトリー]
をクリックします。
[デバイス管理]
→
[デバイス認証]
に移動します。右上の
をクリックします。
[デバイスのエクスポート]
をクリックします。
ポップアップに表示される必須項目を入力します。
エクスポート形式として、
[XLSX]
、
[XLS]
、または
[CSV]
を選択します。
デバイスのステータスに基づいて、エクスポート条件を
[有効なデバイス]
、
[無効なデバイス]
、
[すべてのデバイス]
、または
[フィルター適用後のデバイス]
に絞り込みます。
[詳細フィルター]
(
)を使用すると、OS、保留中の処理、デバイスのステータス、パスワードのステータス、エージェントの更新ステータスなど、複数の条件を組み合わせてデバイスを絞り込むことができます。
エクスポートに含める項目を選択します。すべての項目を選択するには、
[追加項目をエクスポートする]
の横をクリックします。(デバイス名は標準で含まれます。)
必要に応じて、エクスポートするファイルにパスワードを設定します。ここでのパスワードポリシーは、
8文字以上
であることのみです。パスワードを設定しない場合は、チェックボックスを選択しないでください。
[エクスポート]
をクリックします。エクスポートされたファイルがローカルストレージにダウンロードされます。
エクスポートするデバイスが500台を超える場合は、しばらくするとダウンロードリンクが記載されたメールが送信されます。
メール内の
[エクスポートしたファイルをダウンロード]
をクリックします。指定した形式でエクスポートされたデバイスの一覧を確認できます。
メモ:
ダウンロードリンクの有効期間は7日間のみです。すぐにダウンロードして保存することをお勧めします。