デバイスの無効化と再有効化
デバイスの無効化と再有効化
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前提条件
この操作に必要な役割:
組織の所有者
組織の管理者
デバイスを無効にする、またはもう一度有効にする手順は、Zoho Oneがサポートする3つの操作画面のバージョンによって異なります。使用している操作画面のバージョンを選択し、以下の手順に従ってください。
デバイスを無効にするには
[One Experience UI]
[Spaces UI]
[Unified UI]
One Experience UI
Zoho One
にサインインし、画面右上にある
[管理者パネル]
アイコン
をクリックします。
左メニューの
[デバイス]
をクリックします。
[デバイス管理]
タブが標準で開きます
。
対象のデバイスにカーソルを合わせ、右側の
[ケバブメニュー]
をクリックします。
[無効にする]
をクリックします。
確定するには、
[無効にする]
をクリックします。
無効にすると、管理対象のユーザーはそのデバイスにアクセスできなくなります。関連付け済みのアカウントのみが無効になります。関連付けなしのアカウントは有効なままです。
メモ:
ユーザーアカウントが1件のみのデバイスがZoho Oneとも同期されている状態でデバイスを無効にしようとすると、ロックアウトの可能性を知らせるポップアップが表示されます。
Spaces UI
Zoho One
にサインインし、画面右上にある
[ディレクトリーの設定]
アイコン
をクリックします。
左メニューの
[デバイス]
をクリックします。[デバイス管理]タブが標準で開きます。
対象のデバイスにカーソルを合わせ、右側の
[ケバブメニュー]
をクリックします。
[無効にする]
をクリックします。
確定するには、
[無効にする]
をクリックします。
無効にすると、管理対象のユーザーはそのデバイスにアクセスできなくなります。関連付け済みのアカウントのみが無効になります。関連付けなしのアカウントは有効なままです。
メモ:
ユーザーアカウントが1件のみのデバイスがZoho Oneとも同期されている状態でデバイスを無効にしようとすると、ロックアウトの可能性を知らせるポップアップが表示されます。
Unified UI
Zoho One
にログインします。
左メニューの
[ディレクトリー]
をクリックします。
[デバイス管理]
に移動し、
[デバイス認証]
をクリックします。
無効にするデバイスの名前の横にある
アイコンをクリックします。
[無効にする]をクリックします。
無効にすると、管理対象のユーザーはそのデバイスにアクセスできなくなります。関連付け済みのアカウントのみが無効になります。関連付けなしのアカウントは有効なままです。
メモ:
ユーザーアカウントが1件のみのデバイスがZoho Oneとも同期されている状態でデバイスを無効にしようとすると、ロックアウトの可能性を知らせるポップアップが表示されます。
デバイスをもう一度有効にするには
[One Experience UI]
[Spaces UI]
[Unified UI]
One Experience UI
Zoho One
にサインインし、画面右上にある
[管理者パネル]
アイコン
をクリックします。
左メニューの
[デバイス]
をクリックします。
[デバイス管理]
タブが標準で開きます。
対象のデバイスにカーソルを合わせ、右側の
[ケバブメニュー]
をクリックします。
[もう一度有効にする]
をクリックします。
確定するには、
[有効にする]
をクリックします。
デバイスがもう一度有効になります。新しいユーザーを割り当てられるようになり、既存のユーザーもアカウントを再び使用できるようになります。
Spaces UI
Zoho One
にサインインし、画面右上にある[ディレクトリーの設定]アイコン
をクリックします。
左メニューの
[デバイス]
をクリックします。
[デバイス管理]
タブが標準で開きます。
対象のデバイスにカーソルを合わせ、右側の
[ケバブメニュー]
をクリックします。
[もう一度有効にする]
をクリックします。
確定するには、
[有効にする]
をクリックします。
デバイスがもう一度有効になります。新しいユーザーを割り当てられるようになり、既存のユーザーもアカウントを再び使用できるようになります。
Unified UI
Zoho One
にログインします。
左メニューの
[ディレクトリー]
をクリックします。
[デバイス管理]
をクリックし、
[デバイス認証]
をクリックします。
有効にするデバイスの名前の横にある
アイコンをクリックします。
確定するには、
[有効にする]
をクリックします。
デバイスがもう一度有効になります。新しいユーザーを割り当てられるようになり、既存のユーザーもアカウントを再び使用できるようになります。