セキュリティポリシーの無効化

セキュリティポリシーの無効化

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Zoho Oneでサポートされている3種類の操作画面では、セキュリティポリシーを無効にする手順が異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、表示される手順に従ってください。
[One Experience UI]
[Spaces UI]
[Unified UI]
One Experience UI
  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[セキュリティ]をクリックします。
  3. [セキュリティポリシー]を選択し、無効にするポリシーをクリックします。
  4. ミートボールメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  5. もう一度[無効にする]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人認証が必要な場合があります。
  6. ポリシーをクリックしてから[有効にする]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
Spaces UI
  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[セキュリティ]をクリックします。
  3. [セキュリティポリシー]を選択してから、無効にするポリシーをクリックします。
  4. ミートボールメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  5. もう一度[無効にする]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人認証が必要な場合があります。
  6. ポリシーをクリックしてから[有効にする]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
Unified UI
  1. Zoho Oneにサインインし、左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックします。
  2. [セキュリティ]タブに移動し、[セキュリティポリシー]に移動します。
  3. 無効にするポリシーをクリックし、ミートボールメニューをクリックしてから、[無効にする]をクリックします。
  4. もう一度[無効にする]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人認証が必要な場合があります。
  5. ポリシーをクリックしてから[有効にする]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
Notes
セキュリティポリシーを無効にすると、そのポリシーが適用されていたユーザーには別のポリシーが割り当てられます。セキュリティポリシーが適用されているその他のグループに所属していないユーザーには、標準ポリシーが適用されます。