条件付きアクセス ポリシーの無効化
条件付きアクセス ポリシーの無効化
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条件付きアクセスポリシーを無効にする手順は、Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用中の操作画面のバージョンを選択し、続けて以降の手順を実行してください。
[One Experience UI]
[スペースUI]
[統合UI]
One Experience UI
Zoho One
にサインインし、右上にあるディレクトリー管理画面アイコン
をクリックします。
左側のメニューで[
セキュリティ
]をクリックします。標準で[
条件付きアクセスポリシー
]タブが開きます。
無効にするポリシーをクリックし、3点メニュー
をクリックして、[
無効にする
]をクリックします。
もう一度[
無効にする
]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人確認が必要になる場合があります。
ポリシーをクリックし、[
有効にする
]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
スペースUI
Zoho One
にサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
左側のメニューで[
セキュリティ
]をクリックします。標準で[
条件付きアクセスポリシー
]タブが開きます。
無効にするポリシーをクリックし、3点メニュー
をクリックして、[
無効にする
]をクリックします。
もう一度[
無効にする
]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人確認が必要になる場合があります。
ポリシーをクリックし、[
有効にする
]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
統合UI
Zoho One
にサインインし、左側のメニューで[
ディレクトリー
]をクリックします。
[
セキュリティ
]タブに移動し、[
条件付きアクセスポリシー
]に移動します。
無効にするポリシーをクリックし、3点メニュー
をクリックして、[
無効にする
]をクリックします。
もう一度[
無効にする
]をクリックして、操作を確定します。再認証による本人確認が必要になる場合があります。
ポリシーをクリックし、[
有効にする
]をクリックすると、ポリシーを再度有効にできます。
条件付きアクセスポリシーを無効にすると、意図せずユーザーが組織にアクセスできなくなったり、条件付きアクセスを回避できるようになったりする可能性があります。