iOS、macOS、Windows向けRADIUSの追加設定
iOS、macOS、Windows向けRADIUSの追加設定
お知らせ:
当社は、お客様により充実したサポート情報を迅速に提供するため、本ページのコンテンツは機械翻訳を用いて日本語に翻訳しています。正確かつ最新のサポート情報をご覧いただくには、本内容の
英語版
を参照してください。
前提条件
Mac用のApple Configuratorをダウンロードする
システム管理者権限
iOSデバイスとmacOSデバイスの場合
RADIUSクライアントの追加時に選択したプロトコルのタブに記載されている手順に従います。
対応プロトコル
の詳細を確認してください。
EAP-TTLSの場合
EAP-TLSの場合
EAP-TTLSの場合
アプリケーションフォルダーに移動し、Apple Configuratorを開きます。
左上の
[ファイル]
をクリックし、
[新規プロファイル]
をクリックします。
左側のメニューから
[Wi-Fi]
をクリックし、
[設定]
をクリックします。
[サービスセット識別子(SSID)]に一意の名前を指定します。
[セキュリティの種類]
で、[WPA2/WPA3 Enterprise]を選択します。
[プロトコル]
で、[TTLS]のチェックボックスを選択します。
[ユーザー名]
と
[パスワード]
の項目は空のままにします。これにより、今後Zoho Oneの認証情報を使用できるようになります。
[内部認証]
で、[PAP]を選択します。
[外部ID]
の項目に「Anonymous」と入力します。
[TLSの最小バージョン]
を「1.2」、
[TLSの最大バージョン]
を「1.3」に設定します。
左上のメニューバーで
[ファイル]
をクリックし、
[保存]
をクリックします。
ポップアップで
[このまま保存]
をクリックします。
ユーザーのデバイスで
[ダウンロード]
に移動し、ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールします。
プロファイルのダウンロード確認ポップアップで
[OK]
をクリックします。
システム設定に移動し、プロファイルを検索します。
[デバイス管理]
をクリックし、[ダウンロード済み]で保存したファイルをクリックします。ファイルは未インストールの状態で表示されます。
詳細を確認し、
[インストール]
をクリックします。
EAP-TLSの場合
アプリケーションフォルダーに移動し、Apple Configuratorを開きます。
左上の
[ファイル]
をクリックし、
[新規プロファイル]
をクリックします。
左側のメニューから
[Wi-Fi]
をクリックし、
[設定]
をクリックします。
[サービスセット識別子(SSID)]に一意の名前を指定します。
[セキュリティの種類]
で、[WPA2/WPA3 Enterprise]を選択します。
[プロトコル]
で、[TLS]のチェックボックスを選択します。
[TLSの最小バージョン]
を「1.2」、
[TLSの最大バージョン]
を「1.3」に設定します。
左上のメニューバーで
[ファイル]
をクリックし、
[保存]
をクリックします。
ポップアップで
[このまま保存]
をクリックします。
ユーザーのデバイスで
[ダウンロード]
に移動し、ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールします。
プロファイルのダウンロード確認ポップアップで
[OK]
をクリックします。
システム設定に移動し、プロファイルを検索します。
[デバイス管理]
をクリックし、[ダウンロード済み]で保存したファイルをクリックします。ファイルは未インストールの状態で表示されます。
詳細を確認し、
[インストール]
をクリックします。
Windowsデバイスの場合
WindowsデバイスでEAP-TTLSプロトコル用の設定を一括で行う場合は、
EAP-TTLSの追加設定を一括で展開する
ヘルプガイドを参照してください。
EAP-TTLSの場合
EAP-TLSの場合
EAP-TTLSの場合
[スタート]
をクリックし、「コントロール パネル」を検索します。
[ネットワークとインターネット]
をクリックします。
[ネットワークと共有センターを開く]
をクリックします。
[新しい接続またはネットワークのセットアップ]
をクリックします。
[ワイヤレス ネットワークに手動で接続します]
をクリックし、
[次へ]
をクリックします。
次の情報を入力します。
[ネットワーク名]:SSID
[セキュリティの種類]:WPA2-Enterprise
[暗号化の種類]:AES
[次へ]
をクリックし、
[接続の設定を変更します]
をクリックします。
[セキュリティ]タブ
をクリックします。
ネットワークの認証方法として
[EAP-TTLS]
を選択します。
認証方法の横にある
[設定]
をクリックします。
認証方法として
[暗号化されていないパスワード(PAP)]
を選択します。
[OK]
をクリックします。
ネットワークに接続するたびに入力する必要がないように、認証情報を保存できます。
[ワイヤレス ネットワークのプロパティ]
画面で、
[詳細設定]
をクリックします。
[認証モード]のドロップダウンから
[ユーザー認証]
を選択します。
[資格情報の保存]
をクリックし、ユーザー名とパスワードを入力して、
[OK]
をクリックします。
EAP-TLSの場合
[スタート]
をクリックし、「コントロール パネル」を検索します。
[ネットワークとインターネット]
をクリックします。
[ネットワークと共有センターを開く]
をクリックします。
[新しい接続またはネットワークのセットアップ]
をクリックします。
[ワイヤレス ネットワークに手動で接続します]
をクリックし、
[次へ]
をクリックします。
次の情報を入力します。
[ネットワーク名]:SSID
[セキュリティの種類]:WPA2-Enterprise
[暗号化の種類]:AES
[次へ]
をクリックし、
[接続の設定を変更します]
をクリックします。
[セキュリティ]タブ
をクリックします。
ネットワークの認証方法として
[EAP-TLS]
を選択します。
認証方法の横にある
[設定]
をクリックします。
[OK]
をクリックします。