Zoho CRMとZoho Analyticsの連携

Zoho CRMとZoho Analyticsの連携

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概要

この連携により、CRMデータを分析し、組織に役立つレポートやダッシュボードを作成できます。以下のグラフや分析を作成することで、ユーザーがデータを理解し、より適切な意思決定を行えるようになります。
複合グラフ
  1. ヒートマップ
  2. バブルチャート
  3. 散布図
  4. 地理マップグラフ
  5. ウェブチャートまたはレーダーチャート
  6. 傾向分析
Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面バージョンによって、連携手順は異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、続く手順に沿って操作します。
[One Experience操作画面]
[スペース操作画面]
[統合操作画面]
[One Experience操作画面]

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。

  4. [CRM]をクリックし、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. Analytics[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

リンク先に記載されている手順に従って設定します。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Analyticsのケバブメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックして、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Analyticsのケバブメニューをクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除した内容は元に戻せません。連携を再度使用するには、連携を有効にして設定し直す必要があります。

[スペース操作画面]

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。

  4. [CRM]をクリックし、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. Analytics[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

リンク先に記載されている手順に従って設定します。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Analyticsのケバブメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックして、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Analyticsのケバブメニューをクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除した内容は元に戻せません。連携を再度使用するには、連携を有効にして設定し直す必要があります。

統合UI

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。

  4. 連携先のアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携機能がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

設定]リンクに記載されている手順に従います。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:セキュリティ上重要な処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を再び有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックし、[削除]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除は元に戻せません。連携を再度使用するには、もう一度有効にして設定する必要があります。