Zoho CRMとZoho Formsの連携

Zoho CRMとZoho Formsの連携

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概要

Zoho FormsとZoho CRMを連携すると、次のことができます。
  1. Zoho CRMのデータをフォームにあらかじめ入力できます。
  2. フォームから送信されたデータをZoho CRMに登録できます。
  3. 双方向同期により、Zoho FormsとZoho CRM間でデータを転送できます。
  4. フォームが翻訳されている場合、言語を選択してフォームを共有できます。
  5. フォームの送信時やテンプレートへの組み込み時に、UTMトラッキングパラメーターを選択して使用できます。
連携手順は、Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、その後の手順に従ってください。
[One Experience操作画面]
[スペース操作画面]
[統合操作画面]
One Experience操作画面

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、管理画面アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。

  4. [CRM]をクリックして、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. Forms[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

リンクに記載されている手順に従って設定します。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、管理画面アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Formsの3点メニュー をクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを確認し、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、管理画面アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Formsの3点メニュー をクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを確認し、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除は取り消せません。連携を再度使用するには、もう一度有効にして設定する必要があります。

スペース操作画面

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、ディレクトリーの設定アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。

  4. [CRM]をクリックして、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. Forms[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

リンクに記載されている手順に従って設定します。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、ディレクトリーの設定アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Formsの3点メニュー をクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを確認し、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、ディレクトリーの設定アイコン (右上)をクリックします。
  2. 左メニューの[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [CRM]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. Formsの3点メニュー をクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを確認し、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除は取り消せません。連携を再度使用するには、もう一度有効にして設定する必要があります。

統合UI

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリ]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。

  4. 連携先のアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携機能がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した後に有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

[設定]リンクに記載されている手順に従います。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリ]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。

  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後から[有効にする]をクリックして、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリ]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックし、[削除]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除は取り消せません。この連携を再度使用するには、連携をもう一度有効にして設定する必要があります。