Zoho DeskとZoho Subscriptionsの連携

Zoho DeskとZoho Subscriptionsの連携

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概要

この連携により、カスタマーサポート担当者は、顧客の問い合わせとあわせて、その顧客のサブスクリプション情報をすべて確認できます。また、プラン、サブスクリプションのステータス、金額、更新日など、顧客のサブスクリプションの詳細も確認できます。

連携手順は、Zoho Oneでサポートされている3種類の操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、表示される手順に従って進めます。
[One Experience UI]
[Space UI]
[Unified UI]
[One Experience UI]

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]をクリックします。

  3. [連携]タブに移動します。
  4. [Desk]をクリックし、[利用可能]タブに移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. サブスクリプション管理の横にある[有効にする]をクリックします。
Notes
連携は、設定が完了した後に有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

連携を設定するには、リンク先に記載されている手順に従います。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [Desk]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. サブスクリプション管理の横にあるケバブメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
機密性の高い処理を行う際は、定期的に再認証する必要があります。後で[有効にする]をクリックして、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [Desk]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. サブスクリプション管理の横にあるケバブメニューをクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
削除は元に戻せません。この連携を再び使用するには、連携を再度有効にして設定する必要があります。
[Space UI]

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。

  4. [Desk]をクリックし、[利用可能]タブに移動します。利用可能な連携機能がすべて表示されます。
  5. サブスクリプション管理の横にある[有効にする]をクリックします。
Notes
連携は、設定が完了した後に有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

連携を設定するには、リンク先に記載されている手順に従います。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [Desk]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. サブスクリプション管理の横にあるケバブメニューをクリックし、[無効にする]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
注:機密性の高い処理を行う際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックして、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
  3. [連携]タブに移動します。
  4. [Desk]をクリックし、[有効]タブに移動します。
  5. サブスクリプション管理の横にあるケバブメニューをクリックし、[削除]をクリックします。
  6. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
削除は元に戻せません。この連携を再び使用するには、連携を再度有効にして設定する必要があります。

統合UI

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。

  4. 連携先のアプリをクリックして[利用可能]をクリックします。利用可能な連携機能がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
Notes
メモ:連携は、設定が完了した場合に限り有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。

連携を設定するには

リンク先に記載されている手順に従って設定します。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックしてから、[無効にする]をクリックします。
  5. 確認メッセージの内容を確認し、[無効にする]をクリックします。
Notes
メモ:重要な処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせてをクリックしてから、[削除]をクリックします。
  5. 確認メッセージの内容を確認し、[削除]をクリックします。
Notes
メモ:削除した内容は元に戻せません。再度使用するには、連携を有効にして設定し直す必要があります。