Zoho SalesIQとZoho Deskの連携

Zoho SalesIQとZoho Deskの連携

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概要

この連携により、カスタマーサポートを強化し、ヘルプデスクソフトウェアにライブチャットを追加できます。また、未対応のチャットは自動でチケットに変換できるため、顧客や見込み客への対応漏れを防げます。

Zoho Oneでサポートされている2つの操作画面のバージョンによって、連携手順は異なります。以下のタブから使用しているUIのバージョンを選択し、手順に従ってください。
[Spaces UI]
[Unified UI]
Spaces UI

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 右上にあるをクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 連携するアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携がすべて一覧表示されるので、[有効にする]をクリックします。
Notes
連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は[保留中の操作]に表示されます。

連携を設定するには

[設定]のリンクに記載されている手順に従ってください。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 右上にあるをクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせ、をクリックして、[無効にする]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証が必要になります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 右上にあるをクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせ、をクリックして、[削除]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
削除は取り消しできない操作です。連携を再度使用するには、あらためて有効化して設定する必要があります。
Unified UI

連携を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 連携するアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携がすべて一覧表示されるので、[有効にする]をクリックします。
Notes
連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は[保留中の操作]に表示されます。

連携を設定するには

[設定]のリンクに記載されている手順に従ってください。

連携を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせ、をクリックして、[無効にする]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
Notes
機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証が必要になります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。

連携を削除するには

  1. Zoho Oneにサインインします。
  2. 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
  3. 上部のタブで[連携]をクリックします。
  4. 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせ、をクリックして、[削除]をクリックします。
  5. 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
Notes
削除は取り消しできない操作です。連携を再度使用するには、あらためて有効化して設定する必要があります。