レイアウトカスタマイズ

レイアウトカスタマイズ

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Layout カスタマイズを利用すると、RouteIQのリスト表示、データポップアップ、およびマップピンに表示される項目を個別に設定できます。

Info
これはユーザーレベルの機能です。各ユーザーが自分のニーズに合わせてレイアウトをカスタマイズしてください。
ここで行ったカスタマイズは、RouteIQモバイルアプリにも反映されます。

レイアウトのカスタマイズ

  1. 画面右上の地球儀アイコンをクリックし、設定メニューを開きます。

2. 「Layout カスタマイズ」を選択

            
  1. タブを選択します。(初期設定では、現在のタブが選択されています。)

  1. タブの情報レイアウトは、2つの場面でカスタマイズできます。

    1. リスト表示

    1. マップピン情報ウィンドウ

リスト表示

リスト表示の情報は、タブのリスト表示から確認できます。ここでは、リスト表示に表示したい項目を2つまで選択できます。

  1. 変更したい項目をクリックし、設定から項目を選択します。


  1. ルートのプレビューで、同じ項目をルート内の停止箇所としてデータ表示時にも表示したい場合は、「適用する」を選択してください。


ルートで表示されるデータへの適用

ルートで表示されるデータに対して「適用する」を選択すると、リスト表示時に選択済み項目がルート内でも表示されます。

マップピン情報ウィンドウ

マップ上でデータのピンにカーソルを合わせると、マップピン情報ウィンドウが表示されます。ここにはデータの表示名と選択済み項目が表示されます。

セカンダリ項目を1つ、テータリ項目を最大4つまで選択できます。
  1. カスタマイズしたい項目をクリックし、設定から項目を選択してください。

  1. 「+」または「-」アイコンをクリックして、データのポップアップに項目を追加または削除します。