Zoho Sheetへのスプレッドシートのインポート
Zoho Sheetへのスプレッドシートのインポート
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新しい表計算シートのインポート
一覧ページで、[アップロード]ボタンをクリックします。
ドロップダウンから、[表計算シートをアップロード]を選択します。
表示されたダイアログボックスにコンピューターからファイルをドラッグ&ドロップするか、ダイアログボックスをクリックして、アップロードする表計算シートを選択します。
また、表計算シートをすでに開いている場合は、[ファイル]メニューをクリックし、[インポート]にカーソルを合わせて、[ローカルドライブ/URLから]を選択します。
ダイアログボックスが表示されたら、アップロードするファイルをドラッグ&ドロップするか、参照して選択します。
クラウドドライブからのインポート
一覧ページで、[アップロード]ボタンをクリックします。
ドロップダウンから、[クラウドドライブからインポート]をクリックします。
Zoho Sheetでは、Box、Dropbox、Google ドライブ、OneDriveからインポートできます。表示されたダイアログボックスで、表計算シートのインポート元となるクラウドドライブをクリックします。
クラウドドライブのアカウントをZohoアカウントと同期すると、ダイアログボックスで選択した表計算シートを他のクラウドドライブからインポートできるようになります。
新しいシートまたはテンプレートとしてのインポート、既存の表計算シートの置換
[ファイル]メニューをクリックします。
[インポート]をクリックします。
表示されたダイアログボックスにコンピューターからファイルをドラッグ&ドロップするか、ダイアログボックスをクリックして、アップロードする表計算シートを選択します。
ファイルを選択したら、[新しいテンプレート]としてインポートするか、インポートする表計算シートで現在の表計算シートを置換するか、現在のワークブックに新しいシートとしてインポートするかを選択します。
CSVファイルのインポート
[ファイル]メニューをクリックします。
[インポート]をクリックします。
表示されたダイアログボックスにコンピューターから.csvファイルをドラッグ&ドロップするか、ダイアログボックスをクリックして、アップロードする.csvファイルを選択します。
次のダイアログボックスで、区切り文字、小数点記号、桁区切り記号、その他の.csv設定を確認します。
[次へ]をクリックします。
CSVファイルのインポート方法を選択します。
CSVファイルでは、現在のシートに行を追加するか、指定した範囲のデータを置換できます。このほか、CSVファイルのインポート時には、新しい表計算シートまたは新しいテンプレートとしてインポートする、あるいは現在の表計算シートを置換することもできます。