下書き設定

下書き設定

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チームフォルダー内で Zoho Office Suite を使ってファイルを作成すると、そのファイルは下書きとして保存され、作成者である自分にしか表示されません。作成者は、下書きファイルを「準備完了」に設定して、他のチームメンバーにも表示されるようにする必要があります。

WorkDrive の管理コンソールにある下書き設定では、チーム管理者が、新しく作成されるネイティブのドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを、チームフォルダー内で自動的に下書きとして保存するかどうかを制御できます。

無効にした場合、ネイティブファイルは自動的に「準備完了」状態となり、他のチームフォルダーメンバーにも表示されます。初期設定では、この設定は WorkDrive アカウントで有効になっています。

WorkDrive で下書き設定を有効または無効にするには:
  1. WorkDrive アカウントの左下にある Admin Console をクリックします。管理コンソールページが新しいタブで開きます。初期設定では ダッシュボード が選択されています。
  2. 左側のパネルで 設定 をクリックします。初期設定では権限設定が表示されます。
  3. Content を選択します。
  4. 機能を有効または無効にするには、チームフォルダー内で作成するすべての新規ファイルを下書きとして保存する をオンまたはオフに切り替えます。