Cliq では、組織内の従業員に対して、次の方法でライセンスを付与します。
組織がトライアルまたは無料プランからアップグレードする場合、またはライセンス数を減らす場合、ライセンスの割り当てはスーパ管理者と管理者が優先されます。残りのライセンスは、Cliq での直近のアクティビティに基づいて、他の従業員に割り当てられます。利用可能なライセンス数に応じて従業員は「有料ユーザー」としてマークされ、ライセンス数を超えた従業員は「無料ユーザー」として扱われます。
たとえば、組織に従業員が 100 人いて、50 ライセンスを購入しており、そのうち 5 人がスーパ管理者と管理者だとします。この場合、まずスーパ管理者と管理者にライセンスが付与されます。その後、直近の利用状況の順に基づいて、Cliq を利用している最初の 45 人の従業員にライセンスが付与され、残りの従業員は無料プランとして扱われます。