連携の同意設定

連携の同意設定

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Cliq では、外部の連携データソースがユーザーの権限やデータにアクセスする前に、必ずユーザーの同意が取得されるようになっています。
コンポーネント(コマンド、ボットその他の Cliq プラットフォーム内ツールなど)を初めて実行するとき、Cliq は画面上に同意フォームを表示し、記載された情報へのアクセス許可を求めます。許可する場合、ユーザーは続ける to allow を選択します。
次のシナリオを考えてみましょう: 
  • 荷物の一覧にアクセスするために、ユーザーがコマンド /courier を使用しようとすると、このコマンドを実行する際に、画面上に同意リクエストが表示されます。[続ける to allow] をクリックすると、ユーザーはアクセス権限を付与したことになります。