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管理者は、組織の連絡先へのアクセス方法、同期方法、共有方法を管理できます。以下の手順に従って設定にアクセスしてください。
設定ページへのアクセス方法
2. 右側のパネルにある設定

アイコンをクリックします。
3. ドロップダウンから[連絡先]を選択します。連絡先の設定ページが表示されます。
組織設定で利用できるオプション
組織の連絡先にアクセスできるユーザーを制御します。
- 連絡先アプリおよびその他のサービスに表示
すべてのユーザーが、連絡先アプリの画面およびその他の Zoho サービス(例:メール、カレンダー)で組織の連絡先を表示・利用できます。
- 連絡先アプリには非表示にし、その他のサービスには表示
連絡先アプリの画面には組織の連絡先は表示されませんが、候補や自動補完(例:メール作成時)を通じて、その他の Zoho サービスでは引き続き利用できます。
- すべて非表示
組織の連絡先は、組織管理者を含むすべてのユーザーに対して完全に非表示となり、連絡先アプリの画面やその他の Zoho サービスからもアクセスできません。
組織ユーザーのエクスポート権限
組織ユーザーによる連絡先のエクスポート権限を制御します。
- 組織連絡先と個人連絡先の両方のエクスポートを許可
ユーザーは、個人連絡先と組織連絡先を含むすべての連絡先をエクスポートできます。
- 個人連絡先のみエクスポートを許可
ユーザーは自分の個人連絡先のみエクスポートできます。組織連絡先のエクスポートは制限されます。
- 制限する
ユーザーによる個人連絡先および組織連絡先のエクスポートをすべて制限します。
組織連絡先のどのメールアドレスを組織ユーザーに表示するかを制御します。
- 主メールアドレスと副メールアドレスの両方を表示
組織連絡先に関連付けられているすべてのメールアドレスを表示します。
- 主メールアドレスのみ表示
主メールアドレスのみ表示され、副メールアドレスは非表示になります。
- すべてのメールアドレスを非表示
組織連絡先のメールアドレスは、ユーザーには一切表示されません。