Zoho Sign では、プロフェッショナルプランおよびエンタープライズプランで、ユーザーは無制限にドキュメントを送信および署名できます。ただし、ユーザーのサブスクリプションに関係なく、一部の機能や連携機能には追加料金が発生する場合があります。この追加料金は、Zoho Sign 無料クレジットおよび Zoho Sign クレジットという有料アドオンの形で課金され、必要に応じて別途購入する必要があります。
Zoho Sign の無料クレジットについての詳細はこちら、Zoho Sign クレジットについてはこちらをご覧ください。
この記事では、次の内容について説明します:
- Zoho Sign クレジットの購入
- Zoho Sign クレジットの利用状況の確認
- クレジットアラートの設定
- API クレジットおよび SMS クレジットを Zoho Sign クレジットに変換する
- Zoho Sign クレジットの自動チャージを有効にする
Zoho Sign クレジットの購入
- 左側のナビゲーションで[設定]にカーソルを合わせ、[サブスクリプション詳細]をクリックします。
- [サブスクリプション詳細]ページで、[その他の設定]ドロップダウンボタンをクリックし、[Zoho Sign クレジットを購入]を選択します。
- 購入したいクレジット数を入力し、[価格を計算]をクリックします。
- 金額を再確認し、[支払いを行う]をクリックします。
Zoho Sign クレジットの利用状況の確認
- 左側のナビゲーションで[設定]にカーソルを合わせ、[サブスクリプション詳細]をクリックします。
- [その他の設定]ドロップダウンボタンをクリックし、[利用履歴]を選択します。
- より詳細な利用サマリーが必要な場合は、リンクをクリックします。
- クレジットの利用履歴をエクスポートするには、日付範囲を選択し、[エクスポート] > [CSV]をクリックします。
API クレジットおよび SMS クレジットを Zoho Sign クレジットに変換する
- 左側のナビゲーションで[設定]にカーソルを合わせ、[サブスクリプション詳細]をクリックします。
- [サポート終了アドオン] セクションで、API クレジットおよび SMS クレジットを確認できます。
- [Zoho Sign クレジットに変換]をクリックします。
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