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Zoho SprintsのBlock 商品機能を使うと、特定の商品に関連するすべての処理を制限できます。商品を無期限に一時停止したり、一時的に保留にしたりすることが可能です。ユーザーが商品をブロックすると、ブロックが解除されるまで他のユーザーはいかなる操作も行えません(コメントの追加を除く)。これにより、商品が準備できるまで保留や凍結状態にできます。必要に応じて商品のブロックを解除できます。
この機能では、特定の時間まで商品をブロックすることができます。商品の自動ブロック解除のスケジュールも設定可能です。
メモ:
- 商品の編集権限を持つユーザーが商品をブロックできます
- 商品をブロックしたユーザーは、ブロック解除も可能です
- 管理者ユーザー、スプリント担当者、プロジェクト担当者、ワークスペース担当者もブロック解除できます
- 商品がブロックされている場合でも、コメントの追加のみ許可されます
商品をブロックする
商品をブロックするには:
- 必要なプロジェクトを開きます。
- Backlog、Sprint、Board、Release、またはEpicから商品が存在する場所へ移動します。

- 商品の詳細ページに進みます。
- 画面上部のBlockオプションをクリックします。Blockウィンドウが表示されます。
- ブロックする理由を入力してください。
- Blockボタンをクリックします。商品がブロックされ、商品へのすべての処理ができなくなります。
商品がブロックされると、バックログやボードでも無効となります。バックログ内のブロックされた商品はスプリントへ移動できず、スプリントボード上のブロックされた商品もステータスの変更や完了への移動ができません。
メモ: 商品の詳細ページ右側ナビゲーションバーのBlock履歴アイコンをクリックすると履歴を表示できます。
スケジュール解除を設定して商品をブロックする場合
- 必要なプロジェクトを開きます。
- Backlog、Sprint、Board、Epic、またはReleaseから商品が存在する場所へ移動します。
- 商品の詳細ページに進みます。
- 画面上部のBlockオプションをクリックします。Blockウィンドウが表示されます。
- Schedule Unblockを有効にするを選択します。
- ブロック解除の日付と時間を選択します。

- 理由を入力し、Blockをクリックします。指定した時間まで商品がブロックされます。時間になると自動的にブロックが解除され、ユーザーは更新作業が可能となります。
商品をブロック解除する
- 商品の詳細ページに移動し、「Unblock」をクリックします。理由を入力し、「Unblock」ボタンをクリックしてください。
- 商品カードに移動し、「Unblock」ボタンをクリックします。
