ローカリゼーションの設定

ローカリゼーションの設定

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アプリを別の言語に翻訳する

  1. アプリを編集します。
  2. [設定]ページに移動します。
  3. [パーソナライズ]セクションの下にある[ローカライズ]をクリックします。

  4. ページ右上付近の[言語を追加]ボタンをクリックします。右側から[言語を追加]ペインがスライド表示されます。
  5. アプリを翻訳したい言語を選択します。
  6. 必要な翻訳オプションとして[Google 翻訳を使用]または[手動で翻訳]を選択します。選択した言語が追加されます。

  7. 続くセクションで説明しているとおりに翻訳を管理します。

翻訳を管理する

  1. 対象の言語にカーソルを合わせ、[翻訳]ボタンをクリックします。
  2. [翻訳]ペインで翻訳を管理します。
    • その言語に対して[Google 翻訳を使用]を選択した場合、アプリ要素のラベルはすでに翻訳されています。必要に応じて編集できます。
    • その言語への手動翻訳を選択した場合は、すべての要素に対して翻訳を入力する必要があります。また、[自動翻訳]を有効にして Google 翻訳を利用することもできます。
    • [自動翻訳]を有効にすると、項目の追加やラベル名の変更など、アプリの変更に伴う翻訳が自動的に処理されます。
  3. [保存]をクリックします。


セクションラベルをスマートフォンやタブレット向けにカスタマイズしている場合
  • スマートフォン向けにセクションラベルをカスタマイズしている場合、[モバイルセクション]という追加セグメントが[翻訳]ペインの最後に表示されます。スマートフォン向けに設定した翻訳は、自動的にタブレットにも適用されます。
  • スマートフォンとタブレットで個別にセクションラベルをカスタマイズしている場合は、[モバイルセクション][タブセクション]が表示されます。

ユーザーがアプリを利用する際の表示言語を設定する

  • Japanese:アプリは日本語で表示されます。
  • ユーザーのブラウザー言語
    • ユーザーが Web ブラウザーからアクセスした場合、アプリはそのブラウザーの言語で表示されます。
    • ユーザーがモバイルデバイスからアクセスした場合、アプリはそのデバイスのロケールに基づいて表示されます。
    • Web ブラウザーやモバイルデバイスには、アプリ内のラベルを自動翻訳する機能があります。ユーザーが設定した翻訳がある場合は、ブラウザー/デバイス側の翻訳ではなく、その翻訳が表示されます。
  • ユーザーの Zoho アカウント言語
    • アプリは、ユーザーの Zoho アカウントで選択されている言語に翻訳されていない限り、日本語で表示されます。
    • このオプションは初期設定で選択されています。
  • ユーザーに選択させる:ユーザーが、アプリを利用する際の表示言語を自分で選択できます。アプリを翻訳したすべての言語がユーザーに対して利用可能になります。

    [初期設定の選択肢]では、[ユーザーに選択させる]オプションで使用される初期表示の言語を指定できます。初期設定の選択肢を変更するには、[編集]ボタン、または表示されている言語をクリックします。

    ポップアップのドロップダウンリストから必要な言語を選択し、[保存]をクリックします。

  • <言語>:これは、[言語を追加]ボタンを使用して追加した言語を指します。以下の例では、中国語、オランダ語、フランス語、スペイン語を追加しています。

アプリで右から左(RTL)レイアウトを有効にする

RTL レイアウトは、アプリをアラビア語、アゼルバイジャン語、ヘブライ語、ウルドゥー語、イディッシュ語、ペルシア語にローカライズした場合に利用できます。RTL を有効にしたアプリの表示例を参照してください。

  1. 上記のいずれかの言語にアプリを翻訳します。言語を追加するには、次の手順に従ってください
  2. 対象の言語にカーソルを合わせ、RTL に切り替えます: