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コネクター |
Actian Zen |
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認証方式 |
Basic認証 |
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ドライバー |
Actian Zen JDBCドライバー(ピュアJava):pvjdbc2.jar、pvjdbc2x.jar、jpscs.jar |
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初期設定のポート |
1583(変更可能) |
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データセンター |
US、EU、IN、AU、CA、SA、UAE |
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対象 |
C6 |
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Webサイト |
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プライバシーポリシー |
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対応ホスティング環境 |
ローカル/オンプレミスサーバー(組み込みまたはクライアントサーバー形式のインストール) |
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カテゴリー |
データベース管理 |
Zoho CreatorをActian Zenデータベースに接続するには、次の手順を実行します。
Zoho Creatorで、[操作]→[Databridge]に移動します。表示された一覧から、ホストマシンに対応するOSとバージョンを選択します(例:macOS - 64ビット)。Databridgeパッケージがzipファイルとしてダウンロードされます。
このコネクターには、Actian Zen JDBCドライバーパッケージに含まれる3つのJARファイル(pvjdbc2.jar、pvjdbc2x.jar、およびjpscs.jar)が必要です。次のいずれかの方法で入手してください。
ホストにActian Zenがすでにインストールされている場合:JARファイルはActian Zenのインストールディレクトリー内(通常はbinまたはlibサブフォルダー)にあります。該当するファイルを探してコピーします。
Actian Zenがインストールされていない場合:JDBC SDKパッケージをActian ESDポータルからダウンロードします。使用しているOSに対応するパッケージ(v16)を選択します(Windowsの場合は.exe、Linux/macOSの場合は.tar.gz)。パッケージをインストールまたは展開して、JARファイルを取得します。
メモ:このマシンにDatabridgeがすでにインストールされ、実行中の場合は、ステップ4に進んでください
Actian ZenデータベースにアクセスできるホストマシンにDatabridgeをインストールします。インストール後、Databridgeを起動します。インストール手順については、Databridgeの設定のヘルプドキュメントを参照してください。
Databridgeが起動したら、Databridgeのインストールフォルダー内にあるactian_zenモジュールディレクトリーに移動し、custom_libサブフォルダーを作成します。3つのJARファイルをその中に配置し、変更を反映するためにDatabridgeを再起動します。
Databridgeが実行中で、JARファイルの設定が完了したら、Actian ZenをZoho Creatorに接続できます。
Zoho Creatorで、[操作]→[Databridge]に移動し、Databridgeのステータスが有効になっていることを確認します。
Databridgeが有効になったら、[接続を追加]をクリックし、[Actian Zen]コネクターを選択します。
接続を追加パネルでは、Databridgeが自動的に選択されます。残りの詳細情報を入力して必要な設定を完了し、[作成して認証]をクリックします。
アカウントをリンクポップアップが表示されたら、データベースのユーザー名とパスワード、ホスト、ポート、データベース名を入力します。[認証]をクリックして接続を完了します。
詳細な手順については、Databridgeの設定のヘルプドキュメントを参照してください。
Creatorでは、連携フォーム、連携項目、連携レポートを通じてActian Zenのデータにアクセスできます。以下の表は、モジュール別にサポートされているコンポーネントを示しています。
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タブ |
連携項目 |
連携フォーム |
連携レポート |
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レコード |
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