ユーザーの無効化と有効化
ユーザーの無効化と有効化
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前提条件
この操作を行うために必要な権限:
ユーザーのステータスを変更する
ユーザーを無効化する
Zoho Directory
にサインインし、左側のメニューで
Admin Panel
をクリックします。
ユーザー
をクリックし、目的のユーザーをクリックします。特定のユーザーは検索バーで検索できます。
Deactivate
をクリックします。
メモ:
無効化されたユーザーは、自分の Zoho Directory アカウントへアクセスできなくなります。
ユーザーを無効化すると、そのユーザーはサブスクリプションから削除されます。月額料金は、その月にユーザーが Zoho Directory にアクセスできた日数に応じて日割り計算されます。
Zoho Directory でユーザーを無効化しても、そのユーザーに割り当てられている SAML アプリには反映されません。予期しない請求を防ぐため、SAML アプリ側でもユーザーを無効化してください。
ユーザーを有効化する
情報: ユーザーを有効化すると、そのユーザーは
自動的にサブスクリプションに追加されます
。支払いサイクルの途中でユーザーを追加した場合、月額料金は、その月にユーザーが Zoho Directory にアクセスできた日数に応じて日割り計算されます。
Zoho Directory
にサインインし、左側のメニューで
Admin Panel
をクリックします。
ユーザー
をクリックし、ユーザーをクリックします。特定のユーザーは検索バーで検索できます。
Activate
をクリックします。
メモ: 有効化されたユーザーは、自分のアカウントへのアクセス権を再び取得します。