ユーザーの無効化と有効化

ユーザーの無効化と有効化

お知らせ:当社は、お客様により充実したサポート情報を迅速に提供するため、本ページのコンテンツは機械翻訳を用いて日本語に翻訳しています。正確かつ最新のサポート情報をご覧いただくには、本内容の英語版を参照してください。

前提条件

この操作を行うために必要な権限:
  1. ユーザーのステータスを変更する

ユーザーを無効化する

  1. Zoho Directory  にサインインし、左側のメニューで Admin Panel をクリックします。
  2. ユーザー をクリックし、目的のユーザーをクリックします。特定のユーザーは検索バーで検索できます。
  3. Deactivate をクリックします。

メモ:
  1. 無効化されたユーザーは、自分の Zoho Directory アカウントへアクセスできなくなります。
  2. ユーザーを無効化すると、そのユーザーはサブスクリプションから削除されます。月額料金は、その月にユーザーが Zoho Directory にアクセスできた日数に応じて日割り計算されます。
  3. Zoho Directory でユーザーを無効化しても、そのユーザーに割り当てられている SAML アプリには反映されません。予期しない請求を防ぐため、SAML アプリ側でもユーザーを無効化してください。

ユーザーを有効化する

情報: ユーザーを有効化すると、そのユーザーは自動的にサブスクリプションに追加されます。支払いサイクルの途中でユーザーを追加した場合、月額料金は、その月にユーザーが Zoho Directory にアクセスできた日数に応じて日割り計算されます。
  1. Zoho Directory  にサインインし、左側のメニューで Admin Panel をクリックします。
  2. ユーザー をクリックし、ユーザーをクリックします。特定のユーザーは検索バーで検索できます。
  3. Activate をクリックします。

メモ: 有効化されたユーザーは、自分のアカウントへのアクセス権を再び取得します。