レコード監査データのエクスポート
レコード監査データのエクスポート
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フォームのレコード監査データをエクスポートし、パスワード保護されたファイルとしてダウンロードできます。
手順は次のとおりです。
フォーム一覧ページで、左側ペインの
設定
の下にある
Control Panel
をクリックします。
Data Administration
の下にある
Export Record Audit Data
をクリックします。
New Export
をクリックします
。
ポップアップで、監査データをエクスポートしたい対象フォームをドロップダウンから選択します。
フォームがドロップダウンに表示されない場合は、そのフォームの
設定
タブ >
一般
>
データ監査
で
データ監査オプションを有効にしているか
確認してください。
Set パスワード protection
オプションを選択すると、エクスポートしたデータをパスワード保護されたファイルとしてダウンロードできます。
Export
をクリックします。監査データのダウンロードが可能になると、メール通知が届きます。
エクスポート済みの監査データをダウンロードするには、フォーム名にカーソルを合わせ、
ダウンロード
アイコンをクリックします。
ポップアップで、ダウンロードするファイルをクリックします。監査データは .csv ファイルまたは zip ファイルとしてダウンロードできます。データをパスワード保護されたファイルとしてダウンロードするよう選択した場合は、zip ファイルとしてのみダウンロードできます。
エクスポート済みデータを削除するには、
削除
アイコンをクリックします。
メモ
:
エクスポートされたファイルは、エクスポート日から 7 日間ダウンロード可能で、その後自動的に削除されます。
ファイルが削除されると、エクスポート済みファイルのダウンロードリンクは無効になります。
レコード監査データをエクスポートできるのは、スーパー管理者のみです。
レコード監査データのエクスポート機能は、
プレミアム
および
Zoho One
プランでのみ利用できます。エクスポート可能な回数はプランによって異なります。
プラン別のエクスポート可能回数
プラン
同時に許可される
最大エクスポート数
1 か月あたりの
最大エクスポート数
プレミアム
15
75
Zoho One
20
100