選択肢に割り当てた値の数式・メール通知・サンキューページ・連携での活用方法

選択肢に割り当てた値の数式・メール通知・サンキューページ・連携での活用方法

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例えば、注文フォームを考えてみましょう。顧客に支払ってもらう金額をどのように計算しますか?
その手順を詳しく説明します。
  1. 必要な項目を含む注文フォームを作成します。(良い注文フォームを作成するためのヒントはこちらをご覧ください)。商品を一覧表示するために、ドロップダウンラジオボタン画像選択などの選択式項目を選びます。
  2. 選択式項目のプロパティで、詳細 > 値の割り当てに移動します。各選択肢に数値またはテキストの値を入力して保存します。ここで割り当てる値は、回収したい支払い金額と同じになるように設定してください。

                       Assign Values
  3. 次に、フォームに数式項目を追加します。数式は、選択した商品の数値(選択肢に割り当てた値)×数量となるように設定します。ここで、選択された選択肢に割り当てられた数値が計算に使用されます。

              Formula Field               


次に、数式項目を選択して、計算された金額が支払い項目に自動入力されるように設定し、必要な支払いを回収します。

              Autofill Payment Amount

回答者に注文内容をメールで送信したいですか?            

[メール通知テンプレート ] を[設定]タブで設定します。マージアイコンをクリックし、件名 メッセージ内に、項目の選択肢に対応する数値またはテキストの値を含めることができます。その際、<項目> - Numeric または <項目> - Text を必要に応じて選択します。

Order details in email

回答者の注文に対してお礼を伝えたいですか?  

注文フォームの送信後に、回答者をサンクスページにリダイレクトします。サンクスページを設定する際、リッチテキストオプションを使用して、回答者の注文内容を概要として含めることができます。マージアイコンをクリックし、必要な項目を選択します。ここでも、<項目> - Numeric または <項目> - Textを選択することで、項目の選択肢に対応する数値またはテキストの値を必要に応じて含めることができます。

Thank respondents

注文内容を別のアプリケーションに連携したいですか?


利用中の他のアプリケーションと注文フォームを連携し、フォーム送信のたびに注文内容を即座にそのアプリケーションへ送信できます。また、<項目> - Numeric または <項目> - Textを必要に応じて選択することで、項目の選択肢に対応する数値またはテキストの値も連携できます。