Zoho Formsで取得したUTM情報をZoho CRMのリードモジュールに連携する方法
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これで、フォームの入力が送信されると、UTM パラメーターが取得されます。取得された UTM データは、Zoho CRM の見込み客タブ(または他の任意のタブ)に連携できます。その前に、Zoho Forms の UTM パラメーターを Zoho CRM にマッピングするため、Zoho CRM の見込み客タブにカスタム項目を追加しておく必要があります。これを行うには、
- 管理者権限を持つユーザーで Zoho CRM アカウントにログインします。
- 設定 > カスタマイズ > タブ and 項目 に移動します。
- レイアウトエディターを開くために、目的のタブ(例:見込み客)をクリックします。
- 左側の新規 項目から、必要な項目タイプ(単一行テキスト項目)を右側のタブセクションにドラッグ&ドロップします。

- 上の画像のように、UTM パラメーター名(utm_source、utm_medium など)に合わせて項目名を設定し、レイアウトを保存します。
次に、フォームを Zoho CRM の見込み客タブと連携します。手順は次のとおりです。
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フォームの連携タブに移動し、左側メニューから Zoho CRM をクリックします。
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連携する をクリックします。
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UTM 用のカスタム項目を追加した Zoho CRM のタブ(見込み客)と、フォームデータを連携したい レイアウト を選択します。
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すべての必須 Zoho CRM 項目を、対応する Zoho Forms 項目にマッピングします。
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+ 追加する 項目 をクリックし、UTM パラメーター用に追加したカスタム項目を、Zoho Forms の UTM 項目にマッピングします(下図参照)。
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連携する をクリックして設定を保存します。
これで、フォームで取得された UTM パラメーターが Zoho CRM に連携されます。