ユーザーの有効化/無効化
ユーザーの有効化/無効化
ユーザーの無効化
モバイルアプリの場合:
モバイルデバイスでZoho Oneアプリを開き、画面右上にある
アイコンをタップします。
無効にするユーザーをタップし、長押しします。
[Confirm](確定)
をタップします。
Webサービスの場合:
Zoho One
にサインインして、画面左側のメニューから
[Directory]
をクリックします。
画面左側のメニューから
[ユーザー]
をクリックして、対象のユーザーをクリックします。検索欄から、対象のユーザーを検索することも可能です。
[無効にする]
をクリックします。
必要に応じて、
無効にしたユーザーのライセンスを削除
することも可能です。
メモ:
ユーザーを無効にすると、該当のユーザーはその後Zoho Oneアカウントにアクセスできなくなります。
対象のユーザーに拡張連携アプリや拡張連携のSAML認証アプリが割り当てられている場合、このユーザーを無効にしてもこれらのアプリには影響ありません。そのため、アプリのサブスクリプション料金は引き続き発生します。サブスクリプション料金の発生を防ぐには、SAML認証アプリでユーザーを無効にする必要があります。
ユーザーの有効化
モバイルアプリの場合:
モバイルデバイスでZoho Oneアプリを開き、画面右上にある
アイコンをタップします。
[USERS](ユーザー)
で、
[Inactive Users](無効なユーザー)
を選択します。
有効にするユーザーをタップし、長押しします。
[Activate](有効にする)
をタップします。
メモ:組織で有効にできるユーザーの人数は、購入したユーザーライセンスの件数と同じです。ライセンスの上限を超えるユーザーを有効にしようとしている旨のメッセージが表示された場合、
追加のライセンスを購入
(または
有効なユーザーを無効化
)してから、ユーザーを有効にする必要があります。
Webサービスの場合:
Zoho One
にサインインして、画面左側のメニューから
[Directory]
を
クリックします。
画面左側のメニューから
[ユーザー]
をクリックして、対象のユーザーをクリックします。検索欄から、対象のユーザーを検索することもできます。
[有効にする]
をクリックします。
メモ:
ユーザーを有効にすると、該当のユーザーはアカウントにもう一度アクセスできるようになります。