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概要
この連携により、Zoho Peopleのすべての部署項目と役職項目に対して、動的なグループメンバーシップを有効にできます。Zoho Peopleで新しいメンバーが部署に追加されたり、特定の役職に登録されたりするたびに、該当するZoho Connectグループに自動的に追加されます。Zoho Connectのユーザープロフィール項目に関連するユーザーデータが同期されます。
これには、名前、座席位置、勤務地、携帯電話番号、生年月日、内線番号、勤務先電話番号、ニックネーム、性別、役職、部署、報告先情報が含まれます。
連携手順は、Zoho Oneでサポートされている2つのUIバージョンによって異なります。以下のタブから使用しているUIバージョンを選択し、手順に従ってください。
Spaces UI
連携を有効にするには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 右上の
をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 連携するアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、保留中の操作に表示されます。
[設定]リンクに記載されている手順に従ってください。
連携を無効化するには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 右上の
をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[無効化]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[無効化]をクリックします。
機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証が必要になります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効化できます。
連携を削除するには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 右上の
をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[削除]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
削除は取り消せない操作です。再度使用するには、連携を再度有効にして設定する必要があります。
Unified UI
連携を有効にするには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 連携するアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
メモ:連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、保留中の操作に表示されます。
連携を設定するには、
[設定]リンクに記載されている手順に従ってください。
連携を無効化するには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[無効化]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[無効化]をクリックします。
機密性の高い操作を実行する際は、定期的に再認証が必要になります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効化できます。
連携を削除するには、
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[削除]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
削除は取り消せない操作です。再度使用するには、連携を再度有効にして設定する必要があります。