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概要
Zoho Quartzのユーザーページでは、ワークスペース内で効果的にユーザー管理ができ、適切な担当者に組織情報への適切なアクセス権を付与できます。また、組織ユーザーの追加時に、管理者またはメンバーとしてプロジェクトに割り当てることも可能です。
利用可能範囲
この機能は、Quartzワークスペース内でユーザーの役割や権限を管理する管理者が利用できます。すべてのDC(US、EU、IN、AU、CN、JP、SA、CA)でご利用いただけます。
概要
ユーザーは、組織内で認証され、フィードバックの利用に関与するメンバーです。ユーザーページでは、こうしたメンバーの管理を効率的に行うことができます。
ユーザーの操作
Zoho Quartzでは、管理者がワークスペース内で役割ベースのアクセス制御を設定できます。ユーザーページでは、ワークスペース内の全ユーザーの一覧を管理者が確認でき、メールアドレス、アクセス可能なプロジェクト、ステータスなどが表示されます。
管理者はユーザーに対し、以下の3つの役割のいずれかを割り当てることができます:
- メンバー -閲覧のみ可能です。
- モデレーター -閲覧とプロジェクトの作成が可能です。
- 管理者 -すべての閲覧・編集権限を持ちます。
ユーザー追加時に、管理者としてまたはメンバーとして所属させるプロジェクトを指定できます。
ユーザーの追加
ユーザーを追加するには、
- 「ユーザーを追加する」ボタンをクリックします。

- ユーザーのメールアドレスを入力します。
メモ:複数のユーザーを同時に追加する場合は、メールアドレスをカンマ区切りで入力してください。
- ユーザーに適した役割(メンバー、モデレーター、管理者)を選択します。
- ユーザーを管理者として追加セクションで、該当ユーザーが管理者権限を持つプロジェクトを選択します。同様に、メンバーとして割り当てるプロジェクトも指定します。
- 保存をクリックして、追加を完了します。
また、対応形式(CSV、XLS、XLSX)のファイルをアップロードすることで、Zoho Quartzにユーザーを一括インポートすることも可能です。
ユーザー一覧
ユーザー一覧セクションでは、ワークスペースに追加された全ユーザーが、基本情報(名前、メールアドレス、ワークスペース役割、アクセス可能なプロジェクト、ステータス)とともに表示されます。
フィルターオプションを利用してユーザーを絞り込むことができます。名前でユーザーを検索したり、メールアドレスで絞り込むこともできます。また、ユーザー役割(メンバー、モデレーター、管理者)やステータス(有効または無効)でのフィルタリングも可能です。
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