非マッピング可能なデータとは、住所が地図上で特定できないデータのことです。
非マッピング可能 リンクをクリックすると、さらに詳細を表示できます。
データが非マッピング可能になる理由は4つあり、それぞれに対応する処理方法があります。
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理由 |
操作 |
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無効な住所 |
正しい住所情報で住所項目を編集してください。 |
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住所の項目が空である |
項目に住所を入力してください。 |
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データクレジットが上限に達している |
Zoho Store(store.Zoho.com)で追加のデータクレジットを購入してください。 |
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住所変換が開始されていない |
ジオコード処理が開始し、完了するまでお待ちください。 |
住所を編集するか、データの場所を地図上で選択することができます。
「住所を編集」を選択すると、Zoho CRMのデータ編集ページへ移動し、正しい住所を入力できます。
「地図上で選択」を選ぶと、RouteIQの地図上でデータの場所を指定できます。
この機能はバックエンドで有効化できます。住所の座標ベースの連携が必要です。
デュアル連携はバックエンドのみで設定可能です。