マッピングできないレコード

マッピングできないレコード

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非マッピング可能なデータとは、住所が地図上で特定できないデータのことです。

非マッピング可能なデータの表示

  1. 非マッピング可能 リンクをクリックすると、さらに詳細を表示できます。



  2. データが非マッピング可能になる理由は4つあり、それぞれに対応する処理方法があります。

理由

操作

無効な住所

正しい住所情報で住所項目を編集してください。

住所の項目が空である

項目に住所を入力してください。

データクレジットが上限に達している

Zoho Store(store.Zoho.com)で追加のデータクレジットを購入してください。

住所変換が開始されていない

ジオコード処理が開始し、完了するまでお待ちください。

 




住所の編集

  1. 住所を編集するか、データの場所を地図上で選択することができます。

    1. 「住所を編集」を選択すると、Zoho CRMのデータ編集ページへ移動し、正しい住所を入力できます。

    2. 「地図上で選択」を選ぶと、RouteIQの地図上でデータの場所を指定できます。

Notes

この機能はバックエンドで有効化できます。住所の座標ベースの連携が必要です。

デュアル連携はバックエンドのみで設定可能です。


場所の調整はモバイルアプリでも利用できます。詳細はこちら。