投稿の作成・公開・スケジュール設定に関するよくある質問

投稿の作成・公開・スケジュール設定に関するよくある質問

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Zoho Social でカスタムターゲティングを設定するにはどうすればよいですか?

Facebook:

Facebook で投稿を作成する際、特定の国のオーディエンスや、特定の言語を話すオーディエンスに向けて投稿をターゲティングできます。ターゲットオーディエンス向けの投稿を作成するには、次の操作を行います。
  1. 投稿ウィンドウ左下のSet Targetingアイコンをクリックします。
  2. 投稿を配信したい国を入力します。
  3. Set をクリックします。

LinkedIn:

特定の地域のオーディエンスや、特定の職務機能を持つユーザーにリーチしたい場合、Post Targeting 機能を使うことで、LinkedIn 企業ページ上の投稿を適切なオーディエンスに配信できます。特定のオーディエンスに投稿をターゲティングするには、次の操作を行います。
  1. 投稿ウィンドウでLinkedIn company pageアイコンを選択します。
  2. Set Targetingアイコンをクリックし、ターゲットにしたいオーディエンスのLocation(地域)とjob functions(職務機能)を入力します。
  3. Set をクリックします。


ターゲット投稿は、Facebook ページまたは LinkedIn 企業ページにコンテンツを投稿する場合にのみ利用できます。LinkedIn では、投稿のターゲットが少なくとも 300 人のフォロワーである必要があります。
特定の地域向けに投稿内容をカスタマイズできますか?
はい。Facebook と LinkedIn の投稿は、予約投稿または公開時に特定の地域にターゲティングできます。
コンテンツを入力したあと、投稿ウィンドウで を選択します。この「set-targetting」ボタンを使うと、オーディエンスを地域ごとに絞り込み、その属性に対してのみ投稿を表示できます。

  • Facebook では、set-targetting により、国単位/複数国単位でオーディエンスの属性を設定できます。
  • LinkedIn では、set-targetting により、コンテンツをカスタマイズし、特定の国や職務プロファイルに基づく属性に対して投稿できます。
Zoho Social から絵文字付きの投稿を公開できますか?
はい、投稿に絵文字を追加できます。追加方法は次のとおりです。

投稿またはコメントを作成する際、テキストボックス下部の絵文字アイコンをクリックし、追加したい絵文字を選択すると、カーソル位置に挿入されます。また、キーボードショートカット「:」を使って絵文字を追加することもできます。


ポップアップボックスには、絵文字メニューの上部に、よく使用する絵文字が表示されます。Frequently Used セクションには、最大 40 個のよく使う絵文字が表示されます。

Info
Zoho Social 上のすべてのテキストボックスから絵文字を追加できます。


Zoho Social に接続しているすべてのソーシャルチャネルに位置情報を追加できますか?
Zoho Social の Web 版、Android アプリ、iOS アプリから、Facebook と Instagram の投稿に店舗やビジネスの所在地を簡単に追加できます。

投稿に位置情報を追加するには:
1. ダッシュボードでNew Postボタンをクリックします。
2. 投稿内容を入力し、Add Location アイコンをクリックします。
3. 追加したい場所を入力するか、現在地に基づいて Zoho Social が提案する候補から選択します。
4. 最後にAdd ボタンをクリックします。




NotesZoho Social が現在地を検出できるよう、ブラウザーの位置情報をオンにしてください。

Zoho Social で作成した X(旧 Twitter)投稿に位置情報を追加できないのはなぜですか?
X の API 制限により、Zoho Social から X 投稿に位置情報を追加することはできません。位置情報は、X アカウントから直接追加する必要があります。

Zoho Social 内で動画を再生できますか(例:[公開済み投稿]や[下書き]セクションなど)?
はい、可能です。アプリ内からサポートされているメディアコンテンツをプレビューできます。

Zoho Social でプロフィールやページを @メンションできますか?
はい、できます。Zoho Social から投稿する際、Web 版だけでなく Android/iOS アプリからもページやプロフィールをタグ付けできます。現在、Facebook、X、LinkedIn、Instagram でのタグ付けに対応しています。各ソーシャルネットワークでユーザーをタグ付けするには、投稿画面で次の手順に従ってください。
  1. Facebook:Facebook ページをタグ付け(@メンション)するには、「@」の後にページ名を入力します。一致するページ候補がドロップダウンに表示されるので、そこから該当するページを選択します。正しいページを選択して [完了]をクリックすると、タグが投稿画面に反映されます。

  2. X:投稿内で X のプロフィールをメンションするには、「@」の後に正確なユーザー名を入力します。一致する候補がドロップダウンに表示されるので、そこから選択します。正しいプロフィールを選択して [完了]をクリックすると、タグが投稿画面に反映されます。

  1. LinkedIn:LinkedIn ページをタグ付け(@メンション)するには、「@」の後にページ名を入力します。一致するページ候補がドロップダウンに表示されるので、そこから該当するページを選択します。正しいページを選択して[完了]をクリックすると、タグが投稿画面に反映されます。

  2. BlueskyBluesky のプロフィールをタグ付け(@メンション)するには、「@」の後にプロフィール名を入力します。一致するページ候補がドロップダウンに表示されるので、そこから該当するページを選択します。正しいページを選択して [完了]をクリックすると、タグが投稿画面に反映されます。

  3. Instagram:投稿内で Instagram のプロフィールをタグ付けできます。ただし、「@」の後にユーザー名を入力しても、一致候補は表示されません。そのため、Instagram プロフィールをタグ付けする際は、正しいユーザー名を入力していることを必ず確認してください。
Web アプリケーションから、上記の複数のソーシャルメディアに同時に投稿しながらプロフィールをタグ付けする場合、最後に選択したネットワークでタグ付けしたユーザー名が、自動的に Instagram にも引き継がれます。たとえば、LinkedIn で @ジルカー をタグ付けした場合、同じユーザー名のプロフィールが Instagram で検索され、存在すればそのプロフィールがタグ付けされます。存在しない場合は、そのタグはキャプション内の通常のテキストとして表示されます。
一方、Zoho Social モバイルアプリから同じ操作を行う場合は、Instagram 用のタグを手動で編集して、正しいプロフィールをタグ付けできます。



AlertYouTube と Google ビジネス プロフィールでは、プロフィールやページを @メンションすることはできません。
投稿を公開する前に、プレビュー用の画像をチャンネルごとに変えることはできますか?
はい、可能です。[コンテンツをカスタマイズ] 画面から画像付きで投稿する際、各ソーシャルネットワークのアイコンをクリックし、そのネットワークのガイドラインに沿って画像ファイルを追加することで、ソーシャルチャネルごとに異なる画像を共有できます。制限は次のとおりです。

Facebook:画像は最大 10 枚、または動画 1 本
Instagram:画像と動画を合わせて最大 10 件
LinkedIn:画像は最大 9 枚、または動画 1 本
Threads:画像と動画を合わせて最大 10 件
TikTok:画像は最大 10 枚、または動画 1 本

また、各ネットワークのウィンドウ内で、必要な画像をドラッグ&ドロップして先頭に移動することで、投稿の 1 枚目の画像をネットワークごとに別の画像に設定することもできます。
予約した日時は、公開時にすべてのソーシャルチャネルに適用されますか?
はい、適用されます。選択したスケジュールは、選択済みのすべてのソーシャルチャネルに対して同じように適用されます。ソーシャルチャネルごとに、投稿の予約日時を個別に設定することはできません。チャネルごとに異なる時間に投稿したい場合は、チャネルごとに別々の投稿を作成してください。

Zoho Social でサポートされている各ソーシャルチャネルの投稿上限はどのくらいですか?
以下の表に記載されている投稿上限は、各ソーシャルネットワークのガイドラインに基づくものであり、Zoho Social が独自に制限しているものではありません。

ソーシャルネットワーク
投稿数の上限
Facebook
24時間あたり40件
X
15分あたり200件 または
2時間あたり300件
Instagram
24時間あたり50件
Threads
24時間あたり250件
YouTube
24時間あたり20件
Google ビジネス プロフィール
24時間あたり50件
TikTok
1分あたり6件 または
24時間あたり15件
LinkedIn プロフィール/ページ
24時間あたり50件
Pinterest
1分あたり30リクエスト
Mastodon
メディアなし:5分あたり300件
メディアあり:30分あたり30件
Bluesky
画像付き投稿:24時間あたり100件
動画投稿:24時間あたり25件
(1日の合計アップロードサイズの上限=25 GB)

  1. 1日(24時間)は、最初の投稿を行った時点から起算されます。
  2. X の投稿数には、新規投稿とリポストの両方が含まれます。
  3. Pinterest のリクエスト数には、ピンの作成、スケジュール設定、削除、ボードの作成、ボードの閲覧に対して送信されるリクエストが含まれます。
Zoho Social から GIF を含む投稿を公開できますか?
はい。デスクトップ/コンピューターから直接選択するか、メディアライブラリ内の Giphy から選択して、GIF をアップロードできます。
Alert
X、Facebook、LinkedIn、Pinterest に投稿する場合、サポートされている形式の静止画像を複数追加するか、動画を1件追加するか、GIF を1件追加するかを選択できます。アップロードできる GIF のサイズ上限は、X が 5 MB、Facebook が 15 MB、Pinterest が 20 MB です。LinkedIn へのアップロードについてはサイズ上限はありません。
Instagram ビジネスプロフィールおよび Bluesky プロフィールにも GIF をアップロードできますが、これらのサービスでは GIF が静止画像として公開されるため、使用は推奨していません。
各ソーシャルネットワークの文字数制限は?
各ソーシャルネットワークが定めている文字数制限は次のとおりです。

ソーシャルチャネル
文字数上限
Facebookページ
63,206
Xプロフィール

X Premiumアカウント
280

25000
LinkedInページ

3000

LinkedInプロフィール
3000
Googleビジネスプロフィール
1,500
Instagram
2,200
Threads
500
Mastodonチャネル
サーバーにより異なる
Pinterestプロフィール
500
公開済み投稿の横に「posted by Zoho Social」と表示されます。非表示にするには?
Zoho Social経由で公開された投稿は、Zoho Social上の公開済み投稿画面で「published by Zoho Social」というタグが表示されます。ただし、このタグが見えるのはページ/プロフィールを管理しているメンバーのみであり、ソーシャルネットワーク上で投稿を閲覧する一般ユーザーには表示されません。

Zoho Socialから動画付きの投稿を公開できますか?
はい。Zoho Socialでは、Facebook、Mastodon、X、Instagram、LinkedIn、YouTube、Pinterest、TikTok、Threads、Blueskyなど、ほとんどのチャネルに動画付きの投稿を公開できます。
作成ウィンドウでメディアを添付アイコンをクリックして動画をアップロードし、希望するチャネルを選択して投稿するだけです。

ソーシャルチャネルを再接続/再認証する必要がある場合、予約投稿はどうなりますか?
ソーシャルチャネルをZoho Socialで再接続するまで、対象チャネルのすべての予約投稿は公開されません。ただし、ソーシャルチャネルを再接続した後、まだ予約時刻が過ぎていない投稿は、設定されたスケジュールどおりに公開されます。予約時刻を過ぎてしまった投稿は、「未公開の投稿」セクションの「失敗した投稿」に移動されます。

失敗した投稿を再スケジュールする方法:
  1. 投稿タブ内の未公開の投稿セクションに移動し、投稿の右側にある再スケジュールボタンを探します。
  2. 再スケジュールボタンをクリックすると、投稿内容が入力された投稿ウィンドウが表示されます。



  3. 必要に応じて投稿内容を編集し、希望する日時で再度スケジュールします。
再試行オプションを選択して、すぐに投稿を公開することもできます。同様に、「投稿」タブ内の「公開カレンダー」でフィルター表示から未公開の投稿を見つけ、再スケジュールするか、すぐにソーシャルチャネルへ公開することも可能です。

ソーシャルチャネルを再接続/再認証する方法:

1. 「設定」をクリックします。
2. 「ソーシャルチャネル」をクリックします。
3. 対象のソーシャルチャネルの横にある「再認証」または「再接続」をクリックし、画面の指示に従います。



すべてのソーシャルチャネルに同時に投稿を公開できますか?
はい、すべてのブランドにわたるソーシャルチャネルへ同時に投稿を公開できます。その際は、追加済みの各チャネルのメディアおよび文字数ガイドラインに従っていることを確認してください。

Zoho Social経由で既に公開した投稿を編集できますか?
公開済みの投稿は、Zoho Social上からは編集できません。
各ソーシャルチャネルのページ/プロフィールから直接編集する必要があります。
投稿プレビューが表示されないのはなぜですか
投稿プレビューは、幅1380pxを超える画面でのみ表示されます。お使いのデバイスの画面幅がこれより小さい場合、プレビューは表示されません。大きな画面でも、Zoho Socialのウィンドウ幅を1380px未満にリサイズまたは最小化すると、プレビューは自動的に非表示になります。
Zoho Social でどのようにカスタマイズできますか?
カスタマイズ機能は Agency プラン専用です。詳しくはこちらをご覧ください。

自社ポータルとクライアントポータルは、social.zoho.com にログインしてカスタマイズできます。

画面右上のSettings(設定)に移動し、Brand Settings(ブランド設定)を選択します。続いて、General Settings(全般設定)内の Portal Settings(ポータル設定)を選び、Customization(カスタマイズ)をクリックします。


ファビコンをアップロードするには:

[Upload favicon] をクリックし、ファイルを選択します。

メモ: 画像は 16×16 ピクセルまたは 32×32 ピクセル、サイズ 20KB 以下の場合に最もきれいに表示されます。選択するファイル形式は PNG、GIF、ICO のいずれかにしてください。

 

会社ロゴをアップロードするには:

[
Upload your company logo] をクリックし、ファイルを選択します。

メモ: 画像は 200×40 ピクセル、サイズ 20KB 以下の場合に最もきれいに表示されます。選択するファイル形式は JPEG、JPG、PNG、GIF のいずれかにしてください。この画像は、クライアントポータルやエクスポートするレポートのブランディングに使用されます。

Zoho Social を自社のデザインアセット(ロゴとファビコン)でカスタマイズしたあとにクライアントを招待すると、クライアントにはリブランディングされた Zoho Social が表示されます。これは製品全体に反映され、クライアントには常にあなたのブランドが表示されます。クライアント用には既定のドメインを用意していますが、そのまま利用することも、Zoho Social に独自ドメインをマッピングして、クライアントがそのドメインからサインアップ/サインインできるようにすることもできます。独自ドメインの設定方法については、こちらの記事をご覧ください。




上図では、1 が会社ロゴ、2 がファビコン、3 が Zilium Agency 用に用意された既定のドメインです。



入力した会社名とアップロードした会社ロゴは、上図のようにクライアントのログイン画面をカスタマイズする際に使用されます。



上図は、カスタマイズされたクライアントダッシュボードの一例です。









上図は、クライアントと共有できるカスタムブランディング済みレポートの一例です。