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概要
アプリケーションIDは、アプリケーションごとに一意の識別子です。Appleアプリでは「セット販売ID」、Androidアプリでは「パッケージ名前」と呼ばれています。このアプリケーションIDにより、デバイス上やアプリストア内で他のアプリと区別されます。
各アプリには固有の識別子が必要です。一度ユニークなIDでアプリを公開すると、そのIDを変更したり、別のアプリで同じアプリケーションIDを使用したりすることはできません。
Zoho Apptics におけるアプリケーションID
Zoho Apptics では、アプリケーションIDがアプリの一意の識別子となり、Apptics がさまざまなプラットフォームや開発段階にわたるアプリの収集データを区別できるようになります。これは複数のアプリを管理する開発者にとって非常に重要であり、データの混同を防ぐのに役立ちます。
開発用と本番用のアプリで同じ識別子を使用することはできません。アプリの開発環境用と本番環境用で、それぞれ別々の識別子を管理する必要があります。
アプリケーションIDの追加と管理
Appticsプロジェクトにアプリケーションを追加する際は、固有のアプリケーションIDでアプリケーションを登録する必要があります。詳しい手順は
はじめにユーザーガイドをご参照ください。
アプリを登録すると、
クイック開始およびプロジェクト設定画面で、追加されたすべてのアプリケーションIDリストが確認できます。
メモ: プラットフォーム開発者、開発担当者、またはプロジェクトマネージャーのみがアプリケーションIDの追加・編集・削除を行えます。
アプリケーションID用の設定ファイルをダウンロード
通常、SDK連携時にアプリケーションIDの設定ファイルをダウンロードしますが、ファイルが見つからない場合は、コンソールから該当する設定ファイルのパスをダウンロードできます。
- プロジェクトの環境(例:本番または開発)を選択します。
- 左メニューの設定> Application IDsに移動します。
- 設定ファイルをダウンロードしたいアプリケーションIDの設定ファイルをダウンロードをクリックします。
アプリケーションIDの無効化と削除
ここからアプリケーションIDの有効化/無効化が可能です。アプリケーションIDを無効にすると、そのIDに対するトラッキングが停止します。