リソースを管理する前に、リソースの追加について詳しくはこちらをご確認ください。
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この機能を利用できるユーザー |
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利用可能なプラン |
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特権管理者、ワークスペース管理者、および管理者 |
すべてのリソースを管理できます |
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マネージャー |
自分のワークスペースに割り当てられているリソースを表示できます |
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スタッフ |
この機能にはアクセスできません |
リソースカードの[オプション]アイコン をクリックして、[編集]、[無効にする]、または[削除]を実行できます。
対象のリソースをクリックすると、そのリソースが割り当てられているイベントタイプの一覧を表示できます。
リソースのデフォルトの利用可能時間を設定または更新するには、[カスタマイズ]をクリックします。
必要な[タイムゾーン]、[日付範囲]、各日の[稼働時間]を選択します。
特定の日を予約不可にするには、該当する日の選択を解除します。
同じ時間を複数の日にコピーするには、[すべてに適用]を使用します。
休憩時間を追加するには、[+]アイコンをクリックし、分割した時間帯(例:9:00~13:00、14:00~18:00)を設定します。
変更を適用するには、[保存]をクリックします。
特定の日付または日付範囲についてリソースの予約可能状況を一時的に変更するには、[追加]をクリックします。日付の上書き設定を使用すると、休日、メンテナンス、稼働時間の延長、特別な要件に対応するために、予約可能時間の追加や時間のブロックを行えます。
リソースを予約する際、予約可能状況は[競合の確認対象]セクションで選択したカレンダーから確認され、予約は[予約の追加先]セクションで選択したカレンダーに追加されます。
メモ:
Zoho CRM カレンダーをリソースに連携すると、管理者は同期するスタッフのカレンダーを選択できます。
メモ:カレンダーを連携する前に、必要なスタッフがZoho CRMに追加されていることを確認してください。
Zoho CRM カレンダーを追加すると、CRMに追加されているBookingsのスタッフ一覧が表示されます。管理者はスタッフのカレンダーを選択し、リソースに連携できます。
同様に、予約は[予約の追加先]セクションで任意のスタッフのカレンダーに追加できます。
削除すると、そのリソースは割り当てられているすべての予定の種類から自動的に削除されます。
対象のリソースカードにある[共有]ボタンをクリックすると、リソース予約URLをコピーして顧客に共有でき、簡単に予約してもらえます。
または、[共有]ボタンをクリックし、[ウィジェットとして埋め込む]タブを選択します。[コードをコピー]ボタンをクリックするとソースコードをコピーでき、Webサイトに予約ページを埋め込むために使用できます。
[1回限りの予約]オプションは、[共有リンク]タブで有効にすることもできます。一時URLが生成され、顧客に共有すると、顧客はそのリソースを1回だけ予約できます。同じURLを追加の予約に使用することはできないため、同じ顧客による複数の予約を防止できます。[再生成]ボタンをクリックすれば、いつでも別の一時URLを生成できます。
[割り当てられた予定の種類]セクションで、サービスの横にある[オプション]アイコン をクリックして、その予定の種類とリソースに固有の予約リンクを共有したり、割り当てられた予定の種類を削除したりすることもできます。