Zoho BugTracker用のDropbox拡張機能を使用すると、Zoho BugTracker内からDropboxアカウントで管理しているファイルにアクセスし、プロジェクトの関連するバグに関連付けることができます。不要になったファイルの関連付けも簡単に解除できます。管理者は、Zoho BugTracker内からDropboxのフォルダーを管理することもできます。
管理者はZoho BugTrackerにログインし、次の手順で拡張機能をインストールできます。
Dropbox内の1件以上のファイルを、プロジェクト内の特定のバグに関連付けることができます。そのバグに関連付けられたメンバーは、必要に応じてファイルを管理し、プレビューまたはダウンロードできます。
ファイルを添付ファイルとしてバグに関連付けることもできます。手順は次のとおりです。
Dropboxアカウント内のフォルダーを、Zoho BugTrackerアカウント内のプロジェクトに関連付けることができます。Zoho BugTracker内からDropboxに新しいフォルダーを作成することもできます。
拡張機能をアンインストールすると、関連付けられているファイルとフォルダーはZoho BugTrackerから削除されます。拡張機能をアンインストールするには、次の手順を実行します。