メモ:Gmail、Yahoo、AOLなどの無料メールアドレスではなく、独自ドメインのメールアドレス(例:hanako.yokohama@zylker.com)を使用してください。独自ドメインを使用すると、メールが届きやすくなります。また、独自ドメインは、ドメイン認証にも必要です。
メモ:DNSレコードの変更が反映されるまで、最大24時間かかる場合があります。レコードを登録した後は、しばらく時間を置いてから認証を確認してください。
重要:独自のReturn-Path(リターンパス)は、SPFとDKIMを設定した後でのみ設定できます。両方の設定が完了するまで、独自のReturn-Path(リターンパス)の項目は使用できません。
メモ:指定したホスト名にAレコードまたはMXレコードがすでに登録されている場合、独自のReturn-Path(リターンパス)の認証に失敗します。Aレコードはホスト名に対応するIPアドレスを、MXレコードはメールの受信先サーバーを指定するDNSレコードです。独自のReturn-Path(リターンパス)用のホスト名には、どちらのレコードも登録されていないホスト名を使用してください。SMSの設定画面を開くには:
画面右上の[設定]アイコンをクリックします。
[マーケティングチャネル]の[SMS]をクリックします。
Zoho CampaignsにはSMS配信サービスが組み込まれているため、外部サービスを利用せずにSMSキャンペーンを配信できます。次の国の連絡先には、直接SMSを配信できます。
米国
カナダ
インド
配信元IDの登録
配信元IDは、SMS受信時に電話番号の代わりに表示される名前やコードです。受信者が配信元の企業やブランドを識別しやすくなり、メッセージを見てもらえる可能性が高まります。
配信元IDには主に次の2種類があります。
英数字の表示名:英字と数字を組み合わせたIDです。大文字(A~Z)、小文字(a~z)、数字(0~9)を使用できます。例:ZylkerFest、123Zylker
数字の配信元ID:受信者には、+1 718 222 1234など、数字(0~9)で表した電話番号が表示されます。
SMSキャンペーンを配信する前に、配信元IDを登録する必要があります。登録の手続きは、配信先の国によって多少異なります。
画面右上の[設定]アイコンをクリックします。
[マーケティングチャネル]の[SMS]をクリックします。
[サービス]タブをクリックします。
Zoho CampaignsのSMS配信サービスか、外部のSMS配信事業者を選択します。
外部事業者を選ぶ場合は、事業者名の横の[設定]をクリックし、画面の案内に沿って連携を設定します。
Zoho Campaignsのサービスを利用する場合は、[配信元の設定を開始]をクリックします。
ドロップダウンから配信先の国を選択します。米国、インド、カナダのいずれかです。
カナダ宛てのSMSキャンペーン用に配信元IDを登録するには:
電話番号の先頭または末尾に使用したい数字の組み合わせを入力します。
[検索]をクリックし、利用できる電話番号の一覧を表示します。
一覧から番号を選択し、[購入]をクリックします。
電話番号ごとに月額1米ドルの料金がかかります。確認画面が表示されたら、購入を確定します。
米国向けにSMSキャンペーンを配信するには、10DLC(商用SMSで使用する10桁の電話番号)の登録を完了する必要があります。米国の通信事業者では、迷惑メッセージを減らし、SMSを確実に届けるためにこの登録を義務付けています。
承認されると、米国の連絡先にSMSキャンペーンを配信できます。
インド向けにSMSキャンペーンを配信するには、DLT(分散型台帳技術)の登録が必要です。インドでは、商用SMSの配信元すべてにこの登録が義務付けられています。
別の配信事業者を利用したい場合は、Zoho Campaignsを複数の外部SMS配信サービスと連携できます。外部サービスを設定するには:
画面右上の[設定]アイコンをクリックします。
[マーケティングチャネル]の[SMS]をクリックします。
連携したいSMS配信サービスを探し、その横の[設定]をクリックします。
外部のSMS配信サービスと連携するには、次の方法もあります。
画面右上の[設定]アイコンをクリックします。
[連携]の[アプリ]をクリックします。
SMS配信サービスを選び、[接続する]をクリックします。
Zoho CampaignsでSMSキャンペーンを配信するには、SMSクレジットが必要です。SMSクレジットを購入するには:
画面右上の[設定]アイコンをクリックします。
[マーケティングチャネル]の[SMS]をクリックします。
[購入]タブをクリックします。
[クレジットを追加購入]をクリックします。
Zoho Storeのページが開き、支払い手続きを行えます。
[設定]タブでは、SMSキャンペーンに関する主な設定を管理できます。配信登録解除用リンクやクリックの記録を有効にすると、受信者が使いやすくなり、反応も把握しやすくなります。
配信停止用リンクを有効にするには、切り替えボタンを有効にします。これにより、SMSキャンペーンに配信登録解除用リンクが自動的に挿入され、受信者が簡単に配信を停止できます。リンクの前に表示する文字、配信登録解除用URL、リンクの後に表示する文字を指定できます。
SMSのクリックの記録を有効にするには、切り替えボタンを有効にします。SMSキャンペーン内のリンクが自動的に短縮され、クリック数が記録されるため、受信者の反応を確認できます。
アクセス方法:[設定]→[WhatsApp]の順に移動します。
メモ:キャンペーンを継続して配信できるよう、アカウントを[承認済み]の状態に保ってください。アカウントに警告が表示された場合や、利用が制限された場合は、メッセージのテンプレートや内容を見直し、WhatsAppのガイドラインに従って問題を解消してください。WhatsApp Businessアカウントの品質と利用規約の詳細
メモ:Metaでは、最大20件の電話番号を追加して連携できます。


| ステータス | 内容 |
| 完了 | インポートが正常に完了しました。 |
| 未完了 | ファイルはアップロードされましたが、項目の関連付け中にタブやブラウザーを閉じたため、インポートが中断されました。未完了の概要をクリックし、項目の関連付けを続けてインポートを完了できます。 |
| キュー待ち | 同時に実行できるインポートは2件までです。2件のインポートが実行中に別のインポートを開始すると、追加分はこのステータスになります。先に実行中のインポートが完了すると、順次開始されます。 |
| 処理中 | インポートを実行中です。概要をクリックすると、進行状況を確認できます。 |
| 一時停止(手動) | インポート中に[一時停止]をクリックすると、処理が一時停止します。後でこのインポートの概要を開き、再開できます。 |
| 失敗 | インポートに失敗しました。原因を調べるため、ZohoアカウントのユーザーIDと、問題が発生したZoho Campaignsの組織IDを記載して、support@zohocampaigns.comにお問い合わせください。 |
Zoho CampaignsとZoho CRMを連携すると、この問題を解消できます。Zoho CRMのデータがZoho Campaignsに自動的に同期されるため、CSVファイルとしてデータを出力しなくても、対象を絞ったキャンペーンを配信できます。また、メールなどへの反応をZoho CRMに戻すことで、営業部門が優先して対応すべき見込み客を判断できます。
このページでは、次の内容を説明します。
Zoho CampaignsとZoho CRMを連携する理由と利用対象
Zoho CRMアカウントとZoho Campaignsの接続
Zoho CRMのタブごとの同期設定と、同期対象および追加先の指定
Zoho CRMとZoho Campaigns間の双方向の項目の関連付け
設定後の連携の管理:編集、一時停止、同期の再実行、接続解除
Zoho CRMで見込み客や顧客を管理し、Zoho Campaignsから連絡している場合、両者を連携すると各部門で同じ情報を利用できます。営業部門が見込み客を選別してマーケティング部門へ引き継ぐ場合、Zoho CRMに登録されている見込み客にメールを配信する場合、または顧客の活動状況を両部門で共有する場合に特に便利です。
連携後は、Zoho CRMで行った変更が次の同期時にZoho Campaignsにも反映されます。同じ情報を別々に更新する必要がありません。見込み客の獲得経路、業種、地域などのZoho CRMの項目を使って、連絡先を分類できます。手作業でリストを作る手間を省くことが可能です。反応データをZoho CRMに同期すれば、営業担当者は電話をかける前に、見込み客が前回のキャンペーンを開封したかを確認できます。
連携しない場合、マーケティング部門の連絡先情報がZoho CRMと食い違ったり、営業部門がメールへの反応を把握できなかったりします。その結果、同じ案内を重複して送ったり、古い情報を送ったりするおそれがあります。連携によって、こうした情報の食い違いを防げます。
情報:この連携では、継続的に同期する仕組みを使用します。1回限りのインポートとは異なり、同期が有効な間はZoho CRMのデータがZoho Campaignsと同期され続けます。対象のデータ、項目、登録に関するルールも指定できます。アカウントを連携する前に、次の点をご確認ください。
有効なZoho CRMアカウントが必要です。Zoho CRMアカウントが複数ある場合でも、連携先として選択できるのは1つだけです。
同期を設定するには、Zoho CampaignsとZoho CRMの両方で組織の管理者である必要があります。
Zoho Campaignsで[設定]→[連携]→[アプリ]の順に移動します。
[Zoho]の項目で[Zoho CRM]を探し、クリックします。
Zoho CRMのページで[機能]と[開始する前に]の内容を確認し、[接続する]をクリックします。
[Zoho CRMとの連携]画面で、[Zoho Campaignsと連携する組織を選択]から対象の組織を選びます。
[連携する]をクリックします。
[Zoho CRMに接続されました]と表示され、自動的に[同期の設定]に進みます。
メモ:ここで選択した組織によって、その後に同期できるカスタムタブなどが決まります。たとえば「スカイライン不動産」というZoho CRMの組織に接続した場合、同期できるのはその組織にあるタブとカスタムタブだけです。アクセス権のある他のZoho CRM組織のタブは同期できません。同期では、Zoho CRMの[見込み客]、[連絡先]、またはカスタムタブの1つをZoho Campaignsに関連付けます。タブごとに個別の同期を設定できます。対象のタブやデータ、登録に関する設定、項目の関連付けは、それぞれの同期で指定します。
[同期するタブを選択する]から[見込み客]、[連絡先]、[カスタムタブ]のいずれかを選択します。
[カスタムタブ]を選ぶと、もう1つの必須項目が表示されます。[カスタムタブ]のドロップダウンから、同期するタブを選びます。たとえば、不動産会社で作成した「物件の問い合わせ」タブなどです。
同期するデータの範囲を選択します。
すべてのデータ:選択したタブ内の全データを同期します。
特定のデータ:指定した条件に一致するデータだけを同期します。この条件は新しいデータにのみ適用されます。設定前からタブにあるデータが、後から条件によって追加または削除されることはありません。既存のデータにも条件を適用するには、設定後に[同期をもう一度開始する]を使用します。
メモ:[カスタムタブ]は、接続先のZoho CRM組織にカスタムタブがある場合にのみ表示されます。ない場合は、[見込み客]と[連絡先]だけが表示されます。表示されるカスタムタブも、接続した組織によって異なります。[特定のデータ]を選択すると、[連絡先の条件を追加]画面が開きます。
[グループ1]で項目と条件([含む]、[空である]、[次の文字列で始まる]など)を選び、値を入力します。
条件の横の[+]をクリックすると同じグループに条件を追加できます。ごみ箱アイコンをクリックすると削除できます。
[グループを追加]をクリックすると、条件のグループを追加できます。2つ目のグループを追加すると、グループ間に[AND/OR]の切り替えが表示されます。[条件のパターン]には「(G1 OR G2)」など、グループの組み合わせが表示されます。
単純なANDまたはOR以外の組み合わせにするには、[パターンを変更]をクリックして編集し、[保存する]をクリックします。
[条件を適用]をクリックします。
[同期の設定]画面に戻ると、条件が表示されます。[条件を変更]をクリックして、後で編集することもできます。
[関連付け]では、同期された連絡先の扱いを指定します。
登録設定:販促目的の連絡を受け取ることに同意している連絡先には、[マーケティング対象]を選択します。これらの連絡先は、契約プランの登録者数に含まれます。同意していない連絡先には、[マーケティング対象外]を選択します。マーケティング対象外の連絡先には販促目的の案内が配信されず、プランの登録者数にも含まれません。
ワークスペース:Zoho Campaignsに複数のワークスペースがある場合は、連絡先を追加するワークスペースを選択します。
リストに追加:既存の配信リストを選ぶか、新しい名前を入力して[リストを作成]をクリックします。
トピックに追加:[登録設定]が[マーケティング対象]の場合のみ利用できます。ドロップダウンではトピックがカテゴリーごとに表示され、複数選択できます。
連絡先をトピックに追加する場合、[連絡するための法的根拠]が必須になります。該当する根拠を選択します。[該当なし]、[同意]、[正当な利益]、[契約の履行]、[公的任務]、[法的義務の遵守]、[重大な利益]。[同意]を選ぶと、[Zoho CRMから同意の状態を同期する]というチェックボックスが表示されます。これにより、両方のサービスで同意の情報を一致させられます。
[同期ルール]では、Zoho CRMで配信登録の解除やデータの削除があった場合に、Zoho Campaignsの連絡先をどう扱うかを指定します。
オプトアウトの項目:Zoho CRMで配信登録の解除状況を保存する項目を選択します。選択できる項目はタブによって異なります。[見込み客]では[メール送信対象外][変換済み][ロック中]、[連絡先]では[メール送信対象外][ロック中]を選択できます。このタブのカスタム項目をZoho CRMで作成すると、その項目も選択肢に表示されます。
オプトアウトの状態を同期:有効にすると、指定した[オプトアウトの項目]に基づいて、新規および既存のデータの配信登録解除状況が同期されます。Zoho Campaignsでの連絡先の扱いを選択します。[マーケティング対象外にする]、[配信登録を解除した状態にする]、[削除する]から選択します。
削除された連絡先を同期:有効にすると、Zoho CRMでデータが削除された際、Zoho Campaignsでも次のいずれかの処理が実行されます。[マーケティング対象外にする]、[配信登録を解除した状態にする]、[削除する]から選択します。
空の項目の値を同期:有効にすると、Zoho CRMで項目の値を消した場合、Zoho Campaignsの対応する項目も空になります。
[保存して次へ]をクリックして、項目の関連付けに進みます。
[項目の関連付け]では、Zoho CRMからZoho Campaignsに送る項目と、その逆方向に送る項目を選択します。
[メール]と[携帯電話番号]は初期設定で関連付けられ、解除できません。連絡先に連絡するためには、少なくとも一方が必要です。[名]、[姓]、[電話番号]などの初期設定の関連付けは、ドロップダウンから変更したり、ごみ箱アイコンで削除したりできます。[+]をクリックすると、項目の関連付けを追加できます。
[連絡先]タブでは、そのタブと関連するタブごとに項目の関連付けが分かれています。[連絡先]、[取引先]、[商談]です。各タブには、初期設定の関連付けがあります。たとえば[取引先]には取引先名、業種、年間売上、[商談]には商談名、ステージ、金額があります。いずれも変更できます。[見込み客]には、取引先や商談の関連付けがないため、関連するタブは表示されません。
必要な項目が一覧にない場合は、[新しい項目を追加]をクリックします。項目の関連付け画面を離れずに、Zoho CRMのカスタム項目を関連付けられます。
[Zoho CampaignsからZoho CRMに同期する]を有効にすると、配信登録の解除状況や連絡先スコアなどを営業部門と共有できます。
[Zoho Campaigns]で、[メール送信対象から除外]や[連絡先スコア](連絡先の反応に基づく合計スコア)など、送信する項目を選択します。
[Zoho CRM]で、値を受け取る項目を選択します。
[+]をクリックすると、別の項目の関連付けを追加できます。
注意:関連付けるZoho CRMの項目がない場合は、「Zoho CRMに連絡先スコアの項目を作成してください」などのエラーが表示されます。先にZoho CRMで対応する項目を作成し、戻って関連付けを完了します。データの担当者に関する名前、メールアドレス、役割、権限(プロファイル)、住所、市区町村、郵便番号、電話番号、携帯電話番号、FAX、Webサイトなどの情報は初期設定で同期されます。項目の関連付けで個別に指定することはできません。
SMSおよびWhatsAppキャンペーンを配信するには、携帯電話番号がE.164形式に従っている必要があります。
同期する連絡先には、メールアドレスまたは携帯電話番号のいずれかが必要です。
[保存する]をクリックして完了します。同期と項目の関連付けを保存すると、確認メッセージが表示されます。
同期の設定後は、[設定]→[連携]→[アプリ]にあるZoho CRMの連携ページから管理できます。
ページ上部に接続先のZoho CRMアカウントと組織が表示されます。[タブ]の表には、同期する各タブの[ステータス](実行中/一時停止)、関連付けられたリスト、最終同期日時、作成者、作成日時が表示されます。
右上の[新しい同期を作成する]をクリックします。アカウントはすでに接続されているため、設定手順は次の2つだけです。[同期の設定]と[項目の関連付け]です。[同期するタブを選択する]には、まだ同期されていないタブだけが表示されます。[カスタムタブ]は接続先の組織に利用可能なタブがある場合に限り表示されます。たとえば、すでに[見込み客]の同期がある場合は、[連絡先]と未同期のカスタムタブだけを選択できます。
対象のタブの横にある[…](その他の操作)メニューから[編集]を選択します。現在の設定を保持した状態で[設定]と[項目の関連付け]の画面が開きます。最初から設定し直さずに、対象データ、追加先、同期ルール、項目の関連付けを変更できます。
対象のタブの[…](その他の操作)メニューから[同期を一時停止]を選択すると、一時的に停止できます。一時停止中は、新しいデータの追加や既存データの更新が行われません。ただし、設定は保持されます。
再開するには[同期を再開]を選択します。再開すると、一時停止中に変更されたデータも含め、現在の設定に従って追加と更新が行われます。
[…](その他の操作)メニューから[同期をもう一度開始する]を選択すると、条件に一致するZoho CRMのデータが最初から再取得されます。絞り込み条件や項目の関連付けを大きく変更し、既存の連絡先を含めて反映したい場合に便利です。

メモ:再実行では、変更されたデータだけでなく、条件に一致するすべてのデータを再取得します。Zoho CRMのデータが多い場合、完了まで時間がかかることがあります。
[…](その他の操作)メニューから[同期の履歴]を選択すると、同期した日時、同期したデータの総数、追加数、更新数、条件に合わずスキップした件数を確認できます。
各履歴には同期の種類も表示されます。[初回]は設定後の最初の同期、[再同期]は最初からの再実行、[手動]はリストからの同期、[即時]はZoho CRMのデータ変更後すぐに実行された同期を表します。
ページ上部の[新しい同期を作成する]の横にある[…](その他の操作)メニューから[接続を解除]を選択します。

注意:接続を解除すると、実行中の同期はすべて直ちに停止します。Zoho CRMから新たに連絡先を取り込めなくなり、配信登録解除状況やスコアなどのマーケティング情報もZoho CRMと共有できなくなります。すでにZoho Campaignsに同期された連絡先は削除されません。
継続的なタブ単位の同期とは別に、手動で1回だけ同期し、特定のリストに連絡先を取り込むこともできます。取り込まれた連絡先は新規の連絡先として扱われ、Zoho Campaignsの[連絡先]画面からも利用できます。
この機能を使うには、先にZoho CRMとの連携を設定する必要があります。未連携の場合は、リストから直接連携設定を開始できます。
リストを作成したら、[Zoho CRMからインポート]をクリックします。
横から開く画面で、同期するZoho CRMのタブと一覧を選択します。
[同期]をクリックすると、Zoho CRMの連絡先がそのリストに取り込まれます。
リストを作成したら、[Zoho CRMからインポート]をクリックします。
[設定]→[連携]にあるZoho CRMの連携ページに移動するので、連携を設定します。
完了後にリストに戻り、[Zoho CRMから同期]を再びクリックします。
同期するZoho CRMのタブと一覧を選択します。
[同期]をクリックすると、Zoho CRMの連絡先がそのリストに取り込まれます。
スキップされた連絡先とは、Zoho CRMのタブ内には存在するものの、同期時にZoho Campaignsへ取り込まれなかったデータです。原因はいくつかあります。想定より取り込み件数が少ない場合は、次の点を確認すると原因を絞り込めます。
連絡先がスキップされないように、次の点をご確認ください。
同期前に契約プランを確認します。Zoho Campaignsのプランの上限を超えてマーケティング対象の連絡先を同期すると、超過分はスキップされます。大量に同期する前に、プランの上限内に収まるかを確認します。
Zoho CRMで配信登録を解除していないか確認します。[オプトアウトの状態を同期]が有効で、選択した項目で配信対象から除外されている連絡先は、有効な登録者として追加されずスキップされます。
Zoho CRMで削除されていないか確認します。Zoho CRMで削除されたデータは、以前に同期条件を満たしていてもZoho Campaignsには同期されません。
必須項目を入力します。各連絡先には、メールアドレスまたは携帯電話番号のいずれかが必要です。両方ともないデータはスキップされます。携帯電話番号はE.164形式で入力する必要があります。
同期元のタブが存在するか確認します。同期設定後にZoho CRMのタブを削除すると、そのタブのすべての連絡先は、別のタブを同期元に指定するまでスキップされます。
関連付けた項目のデータの種類が一致しているか確認します。文字列の項目を数値の項目に関連付けるなど、データの種類が一致しない場合、そのデータはスキップされます。両方のサービスで、関連付ける項目の種類をそろえます。
項目の文字数の上限を確認します。Zoho Campaignsで許可される文字数を超えている項目がある場合、そのデータがスキップされることがあります。同期する前に、Zoho CRMで長すぎる値を短くします。
メモ:スキップされた件数は、前述の[同期の履歴]にある[スキップ]列で確認できます。Zoho Campaignsでは、連絡先情報の同期だけでなく、ワークフローからZoho CRMに対して直接処理を実行できます。次の2つのZoho CRMの処理を利用できます。
データを登録:ワークフローの条件に従ってZoho Campaignsの連絡先をZoho CRMのタブに送ります。設定方法は「ワークフローでのデータの登録」をご参照ください。
タスクを作成:連絡先がワークフロー内の指定位置に到達すると、Zoho CRMにタスクを自動で作成します。設定方法は「ワークフローでのタスクの作成」をご参照ください。
画面右上の[設定]アイコンをクリックし、[連携]の[アプリ]をクリックします。
右上の[アプリを接続]をクリックします。
[カテゴリー]で[Zoho]をクリックし、[Zoho Invoice]を選択します。
[接続する]をクリックします。
同期設定を行う画面が開きます。
1. 関連付けるワークスペースを選択します。
2. 同期先を選択します。
3. 登録設定を選択します。
4. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します。
5. 同期の頻度と実行条件を指定します。
6. Zoho Invoiceの情報に基づいて空の項目を更新するかどうか、切り替えボタンで指定します。
完了したら、[保存して次へ]をクリックします。
Zoho InvoiceとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
[保存する]をクリックすると、同期が開始されます。
Zoho Invoiceから連絡先をインポートする方法の詳細

画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Invoice]をクリックします。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[続ける]をクリックします。
連携を解除すると、次のようになります。
既存の有効な同期は無効になります。
Zoho Invoiceから新たに連絡先をインポートできなくなります。
Zoho Invoiceから同期した連絡先に、販促キャンペーンを配信できなくなります。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zoho Creator]を選択し、[同期を作成する]をクリックします。
新しい同期を作成する画面が開きます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するアプリを選択します。
2. 同期先のリストを選択します。
3. 登録設定を選択します。
4. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します。
5. Zoho Creatorの情報に基づいて空の項目を更新するかどうか、切り替えボタンで指定します。
6. 同期の頻度と実行条件を指定します。

[次へ]をクリックします。
Zoho CreatorとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
[保存する]をクリックすると、同期が開始されます。

Zoho Creatorとの連携では、同期元となるアプリと、そのアプリ内のフォームを指定します。
Zoho Creatorから連絡先をインポートする方法の詳細
連携を解除すると、次のようになります。
Zoho Creatorから連絡先を追加でインポートできなくなります。
有効な同期はすべて無効になります。
Zoho Creatorから同期した連絡先に、販促キャンペーンを配信できなくなります。
Zoho Creatorとの連携全体を解除するか、一覧から特定の同期のみを削除できます。
連携全体を解除するには:
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Creator]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[続ける]をクリックします。

複数の同期を同時に実行している場合は、連携画面でワークスペースごとに同期の一覧を表示できます。
また、個々の同期を一時停止したり削除したりできます。

画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zoho]で[Zoho Analytics]を選択し、[同期を作成する]をクリックします。
新しい同期を作成する画面が開きます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するZoho Analyticsのワークスペースを選択します。
2.同期するテーブルを選択します。
3. 同期先のリストを選択します。
4. 登録設定を選択します。
5. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します。
6. 同期する日付、頻度、実行条件を指定します。

[次へ]をクリックします。
Zoho AnalyticsとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
[保存する]をクリックすると、同期が開始されます。

Zoho Analyticsとの連携を解除した場合の影響
連携を解除すると、次のようになります。
Zoho Analyticsから連絡先を追加でインポートできなくなります。
有効な同期はすべて無効になります。
Zoho Analyticsから同期した連絡先に、販促キャンペーンを配信できなくなります。
連携全体を解除するには:
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Analytics]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[接続を解除]をクリックします。

複数の同期を同時に実行している場合は、連携画面でワークスペースごとに同期の一覧を表示できます。
また、個々の同期を一時停止したり削除したりできます。

画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zoho Meeting]を選択し、[接続する]をクリックします。
[Zoho Meetingとの連携]画面が開きます。
画面で次の操作を行います。
1. 連携する組織を選択します。
2. 同期するWebセミナーを選択します。
3. [新しいイベント用の配信リストを作成する]を有効にします(任意)。
4. 必要に応じて、Webセミナーのトピックを選択します。
[開始する]をクリックして連携を完了します。

すべての登録者と参加者は、Zoho Campaignsの[すべての連絡先]に同期されます。
連携を解除すると、次のようになります。
有効な同期はすべて無効になります。
配信予約済みのWebセミナー関連のキャンペーンは下書きに戻ります。
Zoho Meetingから新しい登録者や参加者をインポートできなくなります。
Webセミナーの参加者にキャンペーンを配信できなくなります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Meeting]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[接続を解除]をクリックします。
連携後の管理
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Contacts]を選択し、[接続する]をクリックします。
新しい同期を作成する画面が開きます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期先のリストを選択します(任意)。
2. 登録設定を選択します。
3. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
4. 同期する日付、頻度、実行条件を指定します。
関連付けの完了後、[開始する]をクリックします。
Zoho Contactsから連絡先をインポートする方法の詳細

連携を解除すると、次のようになります。
有効な同期はすべて無効になります。
Zoho Contactsから連絡先をインポートできなくなります。
この連携で同期した連絡先にキャンペーンを配信できなくなります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Contacts]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[接続を解除]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Books]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
Zoho Campaignsと同期する組織を選択してアカウントを接続したら、同期の設定に進みます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するZoho Booksのタブを選択します。
2.同期対象を選択します。
3. 同期先のリストを選択します(任意)。
4. 登録設定を選択します。
5. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
6. 同期する日付、頻度、実行条件を指定します。
7. Zoho Booksの情報に基づいて空の項目を更新するかどうか、切り替えボタンで指定します。
8. 完了したら、[保存して次へ]をクリックします。
Zoho BooksとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
関連付けの完了後、[開始する]をクリックします。
連携を解除すると、次のようになります。
有効な同期はすべて無効になります。
Zoho Booksから顧客情報を追加でインポートできなくなります。
同期した連絡先にキャンペーンを配信できなくなります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Books]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[続ける]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Recruit]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
Zoho Campaignsと同期する組織を選択してアカウントを接続したら、同期の設定に進みます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するZoho Recruitのタブを選択します。
2.同期対象を選択します。
3. 同期先のリストを選択します(任意)。
4. 登録設定を選択します。
5. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
6. Zoho Recruitの情報に基づいて空の項目を更新するかどうか、切り替えボタンで指定します。
7. [詳細設定]で、配信登録を解除した連絡先の除外と削除を行うかどうか、切り替えボタンで指定します。
8. 完了したら、[保存して次へ]をクリックします。
Zoho RecruitとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
関連付けの完了後、[開始する]をクリックします。
Zoho Recruitから連絡先をインポートする方法の詳細
キャンペーンの操作情報がZoho Recruitに同期されなくなります。
新しい応募者や連絡先をインポートできなくなります。
有効な同期はすべて無効になります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Recruit]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[接続を解除]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
[同期一覧]では、同時に実行中のすべてのタブのステータス、関連付けられたリスト、最終同期日時などを確認できます。
また、個々の同期を一時停止したり削除したりできます。
配信登録を解除した連絡先の除外と削除について、画面の切り替えボタンで設定を変更できます。
組織の管理者は、次の手順で組織内のユーザーのポータルを連携します。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zoho Backstage]を選択し、[接続する]をクリックします。
[Zoho Backstageとの連携]画面が開きます。
画面で次の操作を行います。
1. 連携するポータルまたは組織を選択します。
2. 同期するイベントの種類を選択します。
3. [新しいイベント用の配信リストを作成する]を有効にします(任意)。
4. 必要に応じて、連携するトピックを選択します。
[開始する]をクリックして連携を完了します。
Zoho Backstage連携を拒否/変更した場合:
有効な同期はすべて無効になります。
予約されているイベントに関するキャンペーンは下書きに移動します。
参加者をインポートしたり、参加者にキャンペーンを配信したりできなくなります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Backstage]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[接続を解除]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
Zoho Desk
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Desk]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
Zoho Campaignsと同期するZoho Deskの組織を選択してアカウントを接続したら、同期の設定に進みます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するZoho Deskのタブを選択します。
2.同期対象を選択します。
3. 同期先のリストを選択します(任意)。
4. 登録設定を選択します。
5. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
6. 同期する日付、頻度、実行条件を指定します。
7. Zoho Deskの情報に基づいて空の項目を更新するかどうか、切り替えボタンで指定します。
8. 完了したら、[保存して次へ]をクリックします。
Zoho DeskとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
関連付けの完了後、[開始する]をクリックします。
連携を解除すると、次のようになります。
有効な同期はすべて無効になります。
Zoho Deskから連絡先をインポートできなくなります。
同期した連絡先にキャンペーンを配信できなくなります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Desk]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[続ける]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Flow]を選択し、[詳しく見る]をクリックします。
Zoho Flowのページが開きます。登録後、Zoho Campaigns向けのワークフローや自動化機能を利用できます。
1. [+]アイコンをクリックします。
2. 接続する連携機能をクリックします。関連情報:Zoho Flowの連携一覧
3. [Zoho Flowにアクセス]をクリックし、ワークフローの利用を開始します。
Zoho Flowでは、独自の処理の流れも作成できます。
この連携はすべてZoho FlowのWebサイトで管理します。連携の解除や実行中のワークフローの停止も、そのWebサイトからのみ行えます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Bigin]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
Zoho Campaignsと同期する組織を選択してアカウントを接続したら、同期の設定に進みます。
次の同期情報を入力します。
1. 同期するBiginのタブを選択します。
2.同期対象を選択します。
3. 同期先のリストを選択します(任意)。
4. 登録設定を選択します。
5. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
6. Bigin by Zoho CRMの情報に基づいて、空の項目の値を更新するかどうかを選択します。
7. [詳細設定]で、配信登録を解除した連絡先の除外と削除を行うかどうか、切り替えボタンで指定します。
8. 完了したら、[保存して次へ]をクリックします。
BiginとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
関連付けの完了後、[開始する]をクリックします。
連携を解除すると、次のようになります。
Bigin by Zoho CRMから連絡先を追加でインポートできなくなります。
有効な同期はすべて無効になります。
既存の同期や設定が削除される場合があります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Bigin]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
[続ける]をクリックします。
連携後も、同期の詳細と項目の関連付けを編集できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
- Zoho Commerceから顧客、商品、注文、ストアの情報をZoho Campaignsに同期できます。
- 顧客の購入履歴や反応に応じて、対象を絞ったメールキャンペーンを作成できます。
- 注文状況、購入履歴、カート内の商品の情報を使って顧客を分類できます。
- フォローアップメール、販促キャンペーン、顧客への案内を自動化できます。
- Zoho Campaignsから同期の状態を確認・管理できます。
- Zoho CommerceとZoho Campaignsの間で、顧客情報とストア情報を最新の状態に保てます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[Zohoアプリ]で[Zoho Commerce]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
Zoho Campaignsと同期する組織を選択してアカウントを接続したら、同期の設定に進みます。次の同期情報を入力します。
同期対象を選択します。
同期先のリストを選択します(任意)。
必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
Zoho CommerceとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
[保存する]をクリックします。
連携すると、Zoho Commerceのオンラインストアとそのデータ(顧客、商品、ストアのドメイン、使用している通貨)がZoho Campaignsに同期されます。
Zoho Commerceとの連携を解除した場合の影響
連携を解除すると、次のようになります。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
接続済みアプリから[Zoho Commerce]を選択します。
右側の[…](その他の操作)アイコンをクリックし、[接続を解除]を選択します。
接続解除の影響を知らせる画面が表示されます。
確認画面で[続ける]をクリックします。

各タブの編集アイコンから、同期の設定内容や項目の関連付けを変更できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
ShopifyとZoho Campaignsを連携すると、ストアデータを同期し、購入状況に応じた顧客向けキャンペーンを自動化できます。
Shopifyは、ECサイトやネットショップの作成と運営に使用するサービスです。Zoho Campaignsと連携すると、ストアデータを同期し、顧客への案内やキャンペーンの管理に活用できます。
- Shopifyから顧客、商品、注文の情報をZoho Campaignsに同期できます。
- 購入行動、注文情報、キャンペーンへの反応を使って連絡先を分類できます。
- 顧客の行動や購入履歴に応じて、内容を変えたメールキャンペーンを作成できます。
- カートに残された商品の購入促進メール、販促キャンペーン、フォローアップのワークフローを自動化できます。
- Zoho Campaignsから同期状況の確認と連携設定の管理を行えます。
- ShopifyとZoho Campaignsの顧客情報を自動的に最新の状態に保てます。
画面右上の設定アイコンをクリックします。
[連携]の下の[アプリ]を選択します。
[ECアプリ]で[Shopify]を選択し、[接続する]をクリックします。
連携して新しい同期を作成する画面が開きます。
ShopifyのストアURLと、関連する下記のクライアント情報を入力してストアを接続します。
ストアURL
クライアントID
クライアントシークレット
[接続して次へ]をクリックします。
続いて、次の同期情報を入力します。
1. 同期先のリストを選択します(任意)。
2. 必要に応じて、インポートする連絡先のトピックを選択します(任意)。
ShopifyとZoho Campaignsの項目を関連付けます。
[保存する]をクリックします。
連携すると、ShopifyのECサイトとそのデータ(顧客、商品、ストアのドメイン、使用している通貨)がZoho Campaignsに同期されます。

Shopifyアカウントの連絡先はインポートされません。
下書きにあるShopifyキャンペーンは送信できません。予約済み、進行中、テスト中のキャンペーンは通常通り送信されます。
商品を購入した受信者の反応は記録されません。
eコマース(EC)レポートとキャンペーンの概要は生成されません。
各タブの編集アイコンから、同期の設定内容や項目の関連付けを変更できます。
また、同期の履歴で、全データ件数、追加・更新・スキップされた連絡先など、同期の処理の結果を確認できます。
Shopifyの管理画面(https://admin.shopify.com/)にサインインし、ストアを開きます。
Dev Dashboardには、https://dev.shopify.com/からアクセスできます。または、ストアの左下にある[設定]→[アプリ]→右上の[アプリを開発する]→[Dev Dashboardでアプリを開発]の順にクリックします。
Dev Dashboardの画面で、右上の[Create app](アプリを作成する)をクリックします。
[Start from Dev Dashboard](Dev Dashboardから開始する)欄で、アプリ名を入力します。アプリ名は30文字以下にする必要があります。
[Create](作成する)をクリックします。
次に表示される[Versions](バージョン)のページで、バージョンを作成します。
[URLs](URL)欄の[App URL](アプリのURL)に自分のアプリのURLを入力して、[Webhooks API Version](Webhook APIのバージョン)欄で[2025-10]を選択します。
[Access](アクセス権限)欄でアプリに許可する必要のあるAPIスコープを選択します。スコープとは、アプリがAdmin APIを実行するために必要な権限のことです。
次のアクセス権限が必要です。
read_products
read_orders
read_content
read_customers
read_script_tags
write_script_tags
read_price_rules
read_discounts
read_all_orders
アクセス権限は2通りの方法で選択できます。
a. [Scopes](スコープ)の入力欄の右上にある[Select scopes](スコープを選択する)をクリックします。クリックすると画面が開きます。
必要に応じて、[POS]と[App proxy](アプリのプロキシ)欄に情報を入力します。
画面の右上、または右下にある[Release](リリースする)をクリックします。
次に表示される画面で、必要に応じてバージョン名とバージョンのメッセージを入力し(任意)、[Release](リリースする)をクリックします。
[Versions](バージョン)ページで、最新バージョンの情報を確認できます。
次に、自分のストアにアプリをインストールします。インストールするには、左側のメニューの[Home](ホーム)をクリックします。次に、画面右上の[Install app](アプリをインストールする)をクリックします。
新しいタブが表示されます。こちらで、アプリをインストールするストアを選択します。
次に表示されるページで、アプリのアクセス権限(アプリによってアクセスされる内容)を確認して、[インストール]をクリックします。
アプリがインストールされて、ストアの左側のメニューに表示されます。
この変更によるZoho CampaignsとShopifyの連携処理への影響はわずかです。従来、Shopifyの連携時には、ストアURLとともに、次のAPI情報が必要でした。
1. APIキー
2. APIシークレット
3. APIアクセストークン
今後はストアURLに加えて、クライアントIDとクライアントシークレットを入力します。
https://dev.shopify.com/でDev Dashboardを開き、作成済みの非公開アプリまたはカスタムアプリをクリックします。または、ストアの左下にある[設定]→[アプリ]→右上の[アプリを開発する]→[Dev Dashboardでアプリを開発]の順に移動し、アプリをクリックします。
アプリの画面に移動したら、左メニューの[Settings](設定)をクリックします。画面中央に、Client ID(クライアントID)とSecret(シークレット)が表示されています。右側のクリップボードマークのボタンをクリックすると、データをコピーできます。
Zoho Campaignsの[認証の詳細]画面に戻り、それぞれのデータを貼り付けて、連携設定を続けます。
WordPress向けZoho Campaignsプラグインでは、Webページや投稿に対する訪問者の操作を記録し、Webアシスタントの計測コードで効果を確認できます。また、登録フォームを埋め込んで、訪問者に配信リストへ登録してもらえます。
簡単な連携設定で、WooCommerceのストアデータをZoho Campaignsへ取り込めます。WooCommerceのストアを接続すると、対象を絞ったメールを配信し、EC関連の作業をZoho Campaignsで自動化できます。
WordPress向けZoho CampaignsプラグインとWooCommerceアカウントを連携する方法を説明します。
WordPressの管理者パネルで、[プラグイン]に移動して、[新しく追加]をクリックします。
Zoho Campaignsプラグインを検索します。
[今すぐインストール]ボタンをクリックして、プラグインを有効にします。
[インストール済みプラグイン]に移動し、[有効にする]をクリックします。
機能を使用するには、最初にZoho CampaignsアカウントをWordPressに接続する必要があります。
まず、[接続する]をクリックして連携を開始します。
Zoho Campaignsのアカウント情報を入力し、利用条件とアクセス権限を確認します。確認後、[承諾する]をクリックします。
WordPressとの連携が完了し、画像に示された機能を利用できるようになります。
WooCommerceとZoho Campaignsを連携することで、WooCommerceのストアで行われるさまざまな処理を自動化することができます。
WordPressの管理画面で[EC]に移動します。
[ストアと連携]をクリックします。
連携を認証します。
ストアに関連付ける配信リストを選択し、[リストを関連付ける]をクリックします。
配信リストを関連付けた後、ストアの注文、商品、顧客などのデータがZoho Campaignsに同期されます。
ストアを接続したら、WooCommerce向けにZoho Campaignsで使える機能と、必要に応じて変更できる登録設定を確認します。
[Zoho Campaignsを開く]をクリックして、EC向けの機能を開きます。

キャンペーンの配信を開始する前に、「メールキャンペーンの配信前に必要な設定」をご参照ください。
メールキャンペーンを作成するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]をクリックし、[メール]を選択します。
[新しく作成する]をクリックして、メールキャンペーンを作成します。
メールキャンペーンの設定画面が開きます。ここで受信者、メールの詳細、その他の詳細設定を行います。テンプレートを選び、メール本文を追加することもできます。
まず、[受信者]を設定します。
[トピック]をクリックし、キャンペーンに関連付けるトピックを選択します。トピックを使用すると、連絡先は受信するメールの種類を自分で選べます。
[宛先]をクリックして、受信者を追加します。既存の配信リストまたはセグメントから選択できます。
[メールの詳細]で、次の情報を入力します。
配信元:[配信元]をクリックし、配信元メールアドレスを選択します。受信者の受信トレイに表示されるアドレスです。
返信先:[返信先]をクリックし、受信者からの返信を受け取るメールアドレスを選択します。
件名:メールの件名を入力します。差し込みタグ(受信者の名など)や絵文字を使うと、件名を受信者に合わせて目立たせることができます。
プリヘッダー:必要に応じて[プリヘッダー]をクリックし、紹介文を入力します。プリヘッダーは、受信トレイで件名の後に表示される短い文章です。この手順は任意です。
続いて、[詳細設定]で次の項目を設定できます。
返信の確認:[返信の確認を有効にする]の切り替えボタンを有効にすると、キャンペーンメールへの返信を確認できます。
添付ファイル:メールにファイルを添付できます。対応しているファイル形式はJPG、PDF、CSV、TXTです。添付ファイル1件あたりの最大サイズは2MBです。
反応に基づく処理の設定:受信者からの返信をきっかけにフォローアップ処理を自動実行するよう設定できます。
続いて、メールの本文を追加できます。主に次の2つの方法があります。
(a)デザインテンプレートを使用する
メールマーケティングに慣れていない場合や、HTMLの知識がない場合に最も簡単な方法です。
[すべて表示]をクリックし、利用できるデザインテンプレートを確認します。
一覧から使用するテンプレートを探し、[テンプレートを使用する]をクリックします。
ドラッグ&ドロップ式のテンプレート編集画面が開きます。テキスト、画像、ボタンなどの要素をドラッグ&ドロップして、メールを作成します。
編集が完了したら、[保存して編集画面を閉じる]をクリックします。
(b)メールを最初から作成する
独自にメールをデザインする場合は、次の方法から選択できます。
HTMLのアップロード:完成済みのHTMLファイルをアップロードします。
HTMLのインポート:URLからHTMLコードを取り込みます。
テキストエディター:書式のない文字だけのメールを作成します。
HTMLエディター:Zoho Campaigns内でHTMLコードを直接記述・編集します。
テストメールの送信
全受信者に配信する前に、自分やチームのメンバーにテストメールを送ることをお勧めします。本番配信前に、件名、配置、画像、リンクなどが実際の受信トレイでどう表示されるかを確認できます。端末によって表示が異なる場合があるため、パソコンとスマートフォンの両方でテストメールを確認してください。詳細はこちら
キャンペーンに問題がなければ、[開始する]をクリックして配信または配信予約を行います。すぐに配信するか、指定した日時に配信予約をするかを選択できます。Zoho Campaignsで選択できる配信予約の方法は次のとおりです。
後で配信
分割配信
受信者の最適な開封時刻に配信
受信者のタイムゾーンに合わせて配信

SMSキャンペーンを作成・配信する前に、次の準備が必要です。
Zoho Campaignsに登録された各連絡先に携帯電話番号が保存されている必要があります。携帯電話番号がない連絡先にはSMSが届きません。
SMSクレジットを購入する必要があります。SMSを配信するたびにクレジットが消費されます。
配信元ID(配信元アドレスとも呼ばれます)の登録が必要です。配信元IDとは、受信者に表示される差出人の名前または番号です。
インドの連絡先にSMSを配信する場合は、インドの通信規制に従ってDLT(分散台帳技術)の登録を完了する必要があります。 詳細はこちら
米国の連絡先にSMSを配信する場合は、10DLCの登録を完了する必要があります。 詳細はこちら
外部アプリを使ってSMSを配信する場合は、Zoho Campaignsアカウントとの連携を設定しておきます。
配信元IDの登録とクレジットの準備ができたら、SMSキャンペーンを作成できます。作成するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]をクリックし、[SMS]を選択します。
画面右上の[作成する]をクリックします。
設定画面でSMSキャンペーンの詳細を入力します。
(a)宛先:SMSを配信する連絡先の配信リストとセグメントを選択します。Zoho Campaignsアカウントで作成したリストとセグメントを、どちらも配信先として使用できます。
(b)配信元:受信者の端末に表示する配信元の番号を選択します。登録済みの配信元IDがこれにあたります。
続いてSMSの本文を入力します。「@」を使って差し込みタグを挿入すると、受信者に合わせたメッセージを作成できます。たとえば、あいさつ文に連絡先の名を入れられます。
配信停止の設定では、受信者が今後のSMSの配信を停止できるリンクを含められます。
応答時の処理では、受信者がSMSキャンペーンに反応したときに実行する処理を指定できます。たとえば、SMS内のリンクをクリックした連絡先を別の配信リストに追加したり、タグを割り当てたりできます。
[ウォレット内のクレジット]には、現在利用できるクレジットの残高が表示されます。キャンペーンを開始する前に、十分なクレジットがあるかをご確認ください。
配信の準備が整ったら、[開始する]をクリックします。次の2つの方法から選択
できます。
(a)すぐに配信:直ちに配信します。
(b)後で配信:配信日時とタイムゾーンを指定します。

全受信者に配信する前に、自分やチームのメンバーにテストSMSを送り、実際の端末での表示を確認することをお勧めします。テストSMSを送信するには、次の手順を実行します。
SMSの設定画面で[テストSMS]をクリックします。
表示された候補から電話番号を選択します。一度に選択できる番号は1つだけです。
[送信する]をクリックします。
Zoho CampaignsでWhatsAppキャンペーンを作成する前に、次の準備が必要です。
WhatsApp Business APIを使用するには、WhatsApp Businessアカウントと専用の電話番号が必要です。専用の電話番号に認証コードが届くので、このコードで電話番号を認証します。
WhatsAppキャンペーンを配信するには、業務用のメールアドレスに関連付けた個人のFacebookアカウントが必要です。
企業の有効なWebサイトが必要です。また、必要に応じてキャンペーンに表示できる正式名称と住所も準備します。
WhatsApp BusinessアカウントをZoho Campaignsと連携し、電話番号を追加する必要があります。
WhatsAppのメッセージ用テンプレートを事前に作成します。Metaの承認を受けた後でのみ、WhatsAppキャンペーンを配信できます。
Zoho CampaignsでWhatsAppキャンペーンを作成するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]→[WhatsApp]の順にクリックします。
[新しく作成する]をクリックします。
[キャンペーンの詳細]で、配信先を選択します。[宛先]で、保存済みのリストとセグメントから連絡先を選択します。
[配信元]に配信元の情報を入力します。
[内容]で、新しいテンプレートを作成するか、既存のテンプレートを使用するかを選択します。
保存済みのテンプレートがある場合は、一覧から使用するものを選択します。必要に応じてテンプレートを編集してから、次に進みます。
新しいメッセージを作成するには、[新しく作成]をクリックし、テンプレートに必要な情報を入力します。分かりやすい[テンプレート名]を入力し、[カテゴリー](販促、取引通知など)と、受信者に合わせた[言語]を選択します。
メッセージの内容を入力します。[ヘッダー][本文][フッター][ボタン]を追加できます。[ヘッダー]は任意で、メッセージの先頭に表示されます。文字、画像、動画、文書を使うことで、関心を引くメッセージを作成できます。

[本文]にメッセージの主な内容を入力します。短く、簡単で、読みやすい文章にします。例:「こんにちは!今週末限定で、ヘアメニューがすべて20%オフになります。ぜひお早めにご予約ください!」
必要に応じて[フッター]に、ストア名、問い合わせ先、配信停止の方法などを追加します。
操作を促す[ボタン]を最大10個追加することもできます。ボタンを使うと、受信者が簡単に返信したり、Webサイトを開いたり、店舗に電話をかけたりできます。
メッセージが完成したら、[審査に送信]をクリックします。キャンペーンがWhatsAppのガイドラインに従っているか審査されます。
承認後に[開始する]をクリックすると、選択した連絡先にキャンペーンが配信されます。
WhatsAppキャンペーンを作成したら、受信者に配信する前にテストできます。テスト配信では、メッセージの内容、書式、差し込み用の項目、画像などのメディア、ボタンが想定どおりに表示されるかを確認できます。受信者の視点でも内容を確認できるため、本番の配信前に必要な修正を行えます。
キャンペーンをテストするには:
[WhatsAppのテスト]をクリックします。
ドロップダウンから電話番号を選択します。
[送信する]をクリックします。
分かりやすい言葉を使う
メッセージを短くまとめる
内容がすぐに伝わる、分かりやすい見出しを付けます。
受信者にしてほしい操作が明確に伝わるボタンを追加します。
キャンペーンの配信間隔を空け、頻繁に配信しないようにします。
メッセージ全体を大文字で記載しないようにします。
フッターには、受信者が問い合わせたり配信を停止したりする方法を必ず記載します。