アクションアイテムの作成
アクションアイテムの作成
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を参照してください。
このページの内容は、ピボットチャートとピボットテーブルを除く、すべての
レポートタイプ
に該当します。
メモ:
レポートで設定したアクション項目
はエクスポートされません。
アクション項目を作成するには:
[デザイン]ページに移動します。
必要なモードのアクション項目を作成するには、Web、モバイル、またはタブレットのアイコンをクリックします。
[クイックビュー]タブまたは[詳細ビュー]タブを選択します。スプレッドシートレポートの場合は、この手順は無視してください。
[アクション]セクションを選択します。
次のいずれかの[+]アイコンをクリックします。
単一データ用
データの右クリック用
複数データ用
アクション項目の名前を入力します。
ワークフローを実行するタイミングとなるイベントを選択します。
[条件付き]オプションを選択した場合は、条件を設定するポップアップが表示されます。[条件を設定]ポップアップで条件を指定し、[
完了
]をクリックします。
ワークフローを実行するタイミングを選択します。アクションをクリックした直後にワークフローを実行する場合は[Once]を選択し、アクション項目をクリックした際に確認メッセージをポップアップで表示してから実行したい場合は[After Confirmation]を選択します。
[After Confirmation]を選択した場合は、確認ポップアップに表示するメッセージを入力するポップアップが表示されます。ここでユーザー向けのメッセージを入力します。
ワークフロー名を入力します。
複数データ用のアクションを作成している場合は、追加で 2 つの設定が表示され、各データごとにアクションを実行するか、データのコレクションに対して 1 回だけ実行するかを選択できます。
各データに対してアクションを実行
を選択すると、単一データごとにワークフローが繰り返し実行されます(例: 3 件のデータを選択した場合、ワークフローは 3 回実行されます)。一方、
アクションを実行
の対象として
データのコレクション
を選択した場合は、複数データを選択していても、関数は 1 回だけ実行されます。
[ワークフローを作成]ボタンをクリックします。ワークフロービルダーが表示されます。
[
新しいアクションを追加
]をクリックします。
アクションを実行するタイミングを選択します。[条件付き]オプションを選択した場合は、条件を設定するための追加項目が表示されます。条件を指定します。
必要な
アクションタイプ
を選択します。
メモ:
複数データ
に対して、アクションの実行対象としてデータのコレクションを選択した場合、Deluge スクリプトのアクション項目で選択する関数には、
フォームオブジェクトを引数として
指定する必要があります。
アクションに関する詳細設定を行います。
[
完了
]をクリックします。
[
作成
]ボタンをクリックします。アクションがレポートに追加されます。
有効なモードでは、アクション項目は次のように表示されます。
単一データ用
データの右クリック用
複数データ用
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