スケジュールでカスタムアクションを設定する

スケジュールでカスタムアクションを設定する

お知らせ:当社は、お客様により充実したサポート情報を迅速に提供するため、本ページのコンテンツは機械翻訳を用いて日本語に翻訳しています。正確かつ最新のサポート情報をご覧いただくには、本内容の英語版を参照してください。

カスタムアクションを設定する前に、ワークフロー(スケジュール)を作成しておく必要があります。スケジュールの設定については、このセクションを参照してください。

カスタムアクションを設定するには:

  1. 新しいアクションを追加ブロックをクリックします。
  2. カスタムアクションを選択します。Deluge スクリプトビルダーが開きます。
  3. 必要な Deluge タスクをコードエディター領域にドラッグ&ドロップします。タスクの構文が表示されます。オートコンプリート機能を使って、この構文をアプリケーションロジックに置き換えることができます。
  4. さらに、フィールドの Deluge 名と関数をコードエディターから直接参照できます。参照するには、
    • 画面右上のフィールドを参照リンクをクリックします。フォーム内のフィールドの Deluge 名が表示されたアプリタブが表示されます。アプリケーション内のすべてのフォームのフィールド Deluge 名を、このセクションから直接参照でき、フォームビルダーで各フィールドのプロパティに移動する必要はありません。
    • アプリケーション名とフォーム名を切り替えて、それぞれのフィールドの Deluge 名を表示できます。
    • フィールド名にマウスオーバーし、copyを選択して、フィールドの Deluge 名をコピーします。コピーした名前はスクリプトビルダー内の任意の場所に貼り付けることができます。
    • Functionタブに切り替えて、アプリケーションおよび名前空間全体で事前定義されている関数を参照することもできます。これらの関数は、アクションを定義する際のスクリプト内で利用できます。
  5. 保存をクリックします。
  6. 設定したカスタムアクションが処理リストに表示されます。
  7. 画面右上の完了をクリックします。

関連トピック