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データセットを他のユーザーやグループと複数の方法で共有できます。
データセットを共有する方法
1. 共有する メニューをトップバーの Studio ページからクリックして、データセットの共有を開始します。
または、Datasetsタブでデータセットにカーソルを合わせた際に表示される共有アイコンをクリックすることもできます。
また、チェックボックスを選択し、Datasetsタブ内の共有アイコンをクリックすることで、複数のデータセットを同時に共有することも可能です。
2. 「共有する相手を招待」欄にメールアドレスを入力し、ユーザーまたはグループを選択して、ドロップダウンからユーザー役割を選択します。
3. ユーザー役割は、編集者(Editor)、データ利用者(Data consumer)、またはデータ利用者(個人情報および電子的保護対象医療情報(ePHI)データなし)のいずれかです。
4. 「メールを送信して通知する」チェックボックスを選択すると、ユーザーにメールで通知できます。
5. 以前に共有した連絡先リストからユーザーやグループを選択し、ユーザー役割を指定することも可能です。
6. 共有するをクリックすると、選択したユーザーやグループとデータセットが共有されます。
データセットの共有ロック方法
DataPrep組織内でデータセットをロックすることで、他のユーザーがさらに共有するのを防ぐことができます。ロックを解除すると、再度共有が可能になります。
データセットがロックされていても、すでに共有されているユーザーは引き続きアクセスや編集が可能です。ロックは新たな共有を制限するものであり、アクセス自体を制限するものではありません。
データセットのロックやロック解除は、共有パネルから以下のユーザー権限のみ実行できます。
- アカウントadmin
- 組織管理者
- ワークスペース管理者
1. データセットをロックするには、共有パネルでロックアイコン
をクリックし、Lock Datasetオプションを選択します。
2. データセットの共有がロック中になりました。
3. データセットがロック中の場合、共有パネル内のすべての設定が無効となり、ロック
アイコンがロック中の状態を示します。
4. ロック中は、既に共有している他のユーザーがデータセットにアクセスできますが、更に共有することはできません。
ユーザーが見るサンプル画面は以下の通りです。
5. データセットのロックを解除するには、
をクリックし、 共有パネルでUnlock Datasetオプションを選択してください。データセットの共有ロックが解除されます。
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