メモ:これらのパラメーターを渡すには、GETメソッドではなくPOSTメソッドを使用してください。
| ヘッダー名 |
値 |
| Authorization |
Zoho-oauthtoken {access_token} |
|
使用可能なスコープ名(大文字と小文字を区別) |
操作の種類 |
| candidate, jobopening, client, department, interview, contact & custom(すべてのカスタムタブの場合) | ALL - データへのすべての権限 READ - タブからデータを取得 |
| パラメーター |
データの種類 |
詳細 |
| authtoken* |
文字列 |
Zohoの認証情報を認証するための、暗号化済みの英数字文字列です。 |
| scope* |
文字列 |
値には recruitapi を指定します |
| パラメーター |
データ型 |
詳細 |
| xmlData* |
XML |
これはXML文字列であり、フォーマットは取得したデータのXMLフォーマットでgetRecordsを実行した場合と同じにする必要があります。 |
| wfTrigger |
真偽値 |
Recruitのアカウントにデータを挿入する際にワークフローのルールを実行するには、値をtrueに設定します。標準では、このパラメーターはfalseです。 |
| duplicateCheck |
整数 |
重複データを確認してエラーレスポンスを返すには、値を「1」に設定します。また、重複データを確認し、登録されている場合に同じデータを更新するには「2」に設定します。 |
| isApproval |
真偽値 |
標準では、データは直接挿入されます。データを承認モードに保持するには、値をtrueに設定します。このパラメーターは、候補者、連絡先で使用できます。 |
| newFormat |
整数 |
newFormat=1:Recruitのアカウントからデータを挿入する際に、値が「null」の項目を除外します。 newFormat=2:Recruitのアカウントからデータを挿入する際に、値が「null」の項目を含めます。 |
| version* |
整数 |
version = 1:(初期値)これにより、機能強化前の以前のAPI実装を基準にレスポンスを取得します。 version = 2:これにより、最新のAPI実装を基準にレスポンスを取得します。 version = 4:1回のAPIメソッド呼び出しで複数のデータを追加し、複数のデータに対する重複の確認機能を実行します。 |
| タブ名 |
重複の確認項目 |
| 候補者 |
メール |
| 連絡先 |
メール |
| クライアント |
クライアント名 |
| 求人 |
求人名 |
| 面接 |
面接名 |
