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非公開 - 同僚とメールを共有しない
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このオプションでは、Zoho Recruit内で設定したメールアカウントは非公開になります。他のユーザーは、候補者や連絡先から受信したメールを表示できません。
このオプションを利用できるユーザー
会社のリーダーや上級マネジメントが、やり取りの機密性を保つために利用できます。
できること
他のユーザーが公開しているメールを表示できます
他のユーザーのメールに返信できます
他のユーザーは、あなたがZoho Mailから送信したメールを表示できません
他のユーザーは、あなたが受信したメールを表示できません
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カスタム - 選択した候補者と連絡先のメールを共有する
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このオプションでは、選択した候補者と連絡先から受信したメールを共有できます。そのため、他のユーザーは選択したデータのメールを表示できます。
このオプションを利用できるユーザー
選択した候補者/連絡先とのやり取りを直接担当するチームメンバーが利用できます。
できること
他のユーザーが公開しているメールを表示できます
他のユーザーのメールに返信できます
他のユーザーは、あなたがZoho Mailから送信したメールを表示できます
他のユーザーは、あなたが受信したメールを表示できます
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公開 - すべての候補者と連絡先のメールを共有する
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このオプションでは、すべての候補者と連絡先から受信したメールを共有できます。他のユーザーは、すべての顧客データから受信したメールを表示できます。すべてのデータのメールが全体で共有されるため、候補者または連絡先ページに[メールを共有]チェックボックスは表示されません。
このオプションを利用できるユーザー
すべての候補者と連絡先への対応を直接担当する採用担当者が利用できます。
できること
他のユーザーが公開しているメールを表示できます
他のユーザーのメールに返信できます
他のユーザーは、あなたがZoho Mailから送信したメールを表示できます
他のユーザーは、あなたが受信したメールを表示できます
同僚や特定の顧客ドメインからのメールの共有を制限するには?
必要なメールドメインを除外することで、自社のメールドメインや特定の顧客ドメインからのメールの表示を制限できます。このオプションでは、除外したドメインから受信したメールのみを個人用アカウントのように表示できます。注意:このオプションでは、その他のメールドメインから受信したメールは、Zoho Recruitアカウント内のすべてのユーザーに共有されます。
[すべて共有]オプションが標準でないのはなぜですか?
候補者/連絡先とのメールの会話のプライバシーを保護するためです。
たとえば、組織に新しく参加した採用担当者のJohnが、クライアントの連絡先のメールアドレスをRecruitに追加したとします。この場合、別の採用担当者であるAdamが、Johnとそのクライアントの連絡先との会話を表示できてしまい、重大なセキュリティ違反となります。
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