サインインに関するエラーメッセージと対処法

サインインに関するエラーメッセージと対処法

 

エラー

エラーの原因

対処法

 

 

 

このアカウントの情報は見つかりませんでした。新しいアカウントでユーザー登録してください。

アカウントが削除され、アカウントのメールアドレスが有効でなくなっているか、

Zohoアカウントに関連付けられていないメールアドレスを入力しています。

Zohoアカウントに関連付けられている有効なメールアドレスを入力してください。

アカウントの状態を確認するには、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

アカウントが無効です。あなたの組織の管理者にご連絡ください。

アカウントが、組織の管理者によって無効に設定されているか、長期間使用されていません。

組織の特権管理者に、アカウントが無効になっている原因の詳細をお問い合わせください。


より詳細な情報をご希望の場合、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

このメールアドレスではサインインできません。別のメールアドレスを入力するか、

あなたの組織の管理者にお問い合わせください。

 

入力したメールアドレスに対応するZohoアカウントがありません。

 

メールアドレスを誤って入力しているか、有効なZohoアカウントに関連付けられていないメールアドレスを入力しています。

 

別のメールアドレスでサインインしてください。このメールアドレスを使用してサインインできない原因の詳細については、組織の管理者にお問い合わせください。

1日あたりのサインイン回数が上限に達しました。

Zohoアカウントへのサインイン回数の上限は、1日あたり20回です。この上限は、アカウントが複数のユーザーによって使用されないようにする目的で設定されています。

 

メモ:サインイン回数は、24時間ごとにリセットされます。

 

 

翌日まで新たなサインインを控え、サインイン済みのブラウザーやデバイスを使用します。なお、1日の区切りは、該当のアカウントが登録されているデータセンターのタイムゾーンに従って設定されています。

 

1つのZohoアカウントを複数のユーザーで使用している場合、ユーザーごとに個別のアカウントを作成してください。

このエラーの対処法に関する詳細は、こちらをご参照ください。ご不明な点は、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

 このIPアドレスからのサインインは許可されていません。

アカウントでIPアドレス制限が有効になっている場合、許可されていないIPアドレスからアカウントにアクセスすることはできません。

 

アカウントには、許可対象に登録されているIPアドレスからのみアクセスできます。この制限は、自分または管理者のいずれかによって設定されています(組織のセキュリティポリシーを通じて設定されている場合があります)。

サインインするには、IPアドレス制限の解除が必要です。IPアドレス制限の解除方法については、こちらをご参照ください。ご不明な点は、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

 

メモ:IPアドレス制限では、許可するIPアドレスとして、動的なIPアドレスではなく、固定IPアドレスを指定する必要があります。

 

 

アカウントでIPアドレス制限が

有効になっているため、

このIPアドレスから

パスワードをリセットできません。

アカウントでIPアドレスの制限が有効になっている場合、許可対象として登録されているIPアドレスからのみ、パスワードをリセットできます。それ以外のIPアドレスからパスワードをリセットすることはできません。この制限は、自分または管理者のいずれかによって設定されています(組織のセキュリティポリシーを通じて設定されている場合があります)。

アカウントでIPアドレス制限が有効になっている場合、

パスワードのリセット操作は、アクセスを許可しているIPアドレスからのみ可能です。  

  1. VPNに接続している場合は、VPN接続を切断してから、もう一度お試しください。  
  2. 組織に所属しているユーザーの場合、組織の管理者にパスワードのリセットをご依頼ください。
  3. ご不明な点は、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

無効なワンタイムパスワード

 

SMS経由で受信したワンタイムパスワードが、間違って入力されています。


または、認証アプリの設定に問題がある可能性があります。

 

認証アプリを使用している場合、アプリの時刻とデバイスの時刻が一致していないことが原因である可能性があります。

正しいワンタイムパスワードを入力してから、もう一度お試しください。

 

認証アプリとデバイスの時刻を同期します。時刻の同期に問題が生じている場合は、詳細については関連するヘルプページをご参照ください。

また、認証アプリで別のアカウント用の情報を参照していないかどうかなど、参照した情報が正しいことをご確認ください。

有効なメールアドレスを入力してください。

入力したメールアドレスが誤っています。

Zohoアカウントに関連付けられているメールアドレスが、正しく入力されているかどうかをご確認ください。特殊文字も正しく入力されている必要があります。


問題が解消しない場合は、メールアドレス以外の手段を使用して、アカウントの復元をお試しください。いずれの方法によってもアカウントを復元できない場合は、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

 

サインインの制限が有効になっています。アカウントにサインインするには、OneAuthアプリで設定を無効にする必要があります。

 OneAuthアプリでサインインの制限が有効になっています。サインインの制限が有効になっていると、Zohoアカウントにサインインしようとしても、ブロックされます。

サインインの制限を無効にするには:

  1. OneAuthアプリを開きます。

  2. 設定タブに移動します。

  3. [セキュリティ]をタップします。

  4. [サインインを制限する]の切り替えボタンをクリックして、無効にします。

 

OneAuthアプリをアンインストールしてしまった場合、アプリの再インストールをお試しください。

 

OneAuthアプリにアクセスできない場合は、support@zohoaccounts.comにお問い合わせください。

入力した文字が間違っています。もう一度お試しください。

画像による認証用に入力した文字が間違っているか、認証の有効期限が切れている可能性があります。

正しい値を入力しなおすか、ページを再読み込みしてから、もう一度お試しください。

また、大文字と小文字は正しく区別して入力する必要があります。

この携帯電話番号に関連付けられているアカウントはありません。メールアドレスを用いてサインインしてください。 

入力した携帯電話番号が、アカウントに登録されている番号と異なります。

Zohoアカウントに関連付けられている、有効な携帯電話番号を入力してください。

管理者が、あなたのZohoアカウントでSAMLを無効にしています。アカウントにアクセスするには、別の方法でサインインしてください。

組織でSAML認証が有効になっていますが、特権管理者があなたのアカウントに対してSAML認証を有効にしていません。

アカウントに対してどの認証方法が設定されているかを管理者にご確認ください。

あなたの組織では、フェデレーションサインイン(外部サービスとの連携によるサインイン)が許可されていません。

組織でメインの認証方法(例:SAML認証)が設定されていると、他の認証方法は無効になります。

管理者により、SAMLによるシングルサインオンが設定されている可能性があります。その場合、SAML認証を使用したサインイン方法をご確認ください。

詳細については、組織の管理者にお問い合わせください。

ネットワーク管理者によってサインインがブロックされました。

接続中のネットワークからのサインインは、組織の管理者によって制限されています。

別のネットワークに接続するか、組織の管理者にお問い合わせください。

組織のポリシーにより、Zohoアカウントのパスワードのリセットが制限されています。

管理者が設定したセキュリティポリシーによってパスワードのリセットが制限されています。  

パスワードのリセットについて、組織の管理者にお問い合わせください。

管理者によって、アカウントへのサインイン方法はシングルサインオンのみに制限されています。そのため、パスワードをリセットできません。

管理者がアカウントに対してシングルサインオン認証を必須に設定している場合、パスワードをリセットすることはできません。

 

パスワードを変更したとしても、パスワードによってサインインすることはできませんのでご注意ください。サインインは、IDプロバイダー(IdP)の認証情報を使用したシングルサインオンによってのみ可能です。

詳細については組織の管理者にお問い合わせください。

セッション数が上限に達しました。

同時に有効にできるセッション数の上限は50件です。この上限は、複数のユーザーによって同じ1つのアカウントが使用されることを防止するために設定されています。同時に有効になっているセッションが上限に達すると、Zohoアカウントにアクセスできなくなります。

  1. 複数のユーザーでアカウントを共有している場合、各ユーザーについて個別のアカウントを作成し、それぞれのアカウントでサインインするようにします。
  2. 使用していないデバイスやブラウザーからサインアウトします。

Zoho Accountsの設定ページから、セッションの管理を行ってください。詳細については、こちらのヘルプ記事をご参照ください。 

サインインに複数回失敗したため、サインインがブロックされました。○分後にもう一度お試しください。または、組織の管理者にお問い合わせください。

組織で、サインインの失敗回数の上限が設定されている場合、失敗回数が上限に達すると、アカウントへのサインインがブロックされるようになります。

 指定された時間が経過すると、再度サインインできるようになります。

このブラウザーでは、認証用デバイスによる認証がサポートされていません。

利用中のブラウザーでは、認証用デバイス(YubiKey/セキュリティキー)を利用できません。

対応ブラウザーについては、Yubico社のWebサイトをご参照ください。