メモ:すでにAmazon S3の接続を追加している場合は、[保存済みの接続]セクションで既存の接続を選択し、そのままエクスポートを続行できます。保存済みの接続の詳細については、こちらをクリックしてください。
4. 個人情報を含む列がデータにある場合、その一部またはすべてを含めるか除外するかを、個人情報の列セクションで選択できます。
個人情報を含む列を保護するため、以下のセキュリティ設定を適用することもできます。
A. データマスキング
データマスキングでは、個人情報を保護するため、元のデータを「x」で隠します。
B. データのトークン化
データのトークン化では、データ内の異なる各値がランダムな値に置き換えられます。そのため、出力内容は統計的に元のデータと同一になります。
C. なし
セキュリティ設定を使用しない場合は、[なし]を選択できます。
メモ:データ連携の設定は、今後Amazon S3内のデータにアクセスするために保存されます。認証情報は安全に暗号化され、保存されます。
10. データのエクスポート先となる[バケット名]を入力します。
メモ :Amazon S3バケットのバージョニング設定に基づき、ファイルは新しいバージョンとして更新されるか、置換されます。