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データセットのエクスポートが完了すると、エクスポート済みデータのコピーが監査目的でDataPrepの処理履歴に保存されます。処理済みデータをファイルとしてエクスポートすることも可能です。
処理履歴へのアクセス・エクスポート・削除方法
1. データセットの概要セクション内、処理履歴ヘッダーの横にある番号付きリンクをクリックします。
2. または、Workspace詳細ページのDatasetsタブでデータセットにカーソルを合わせた際に表示される処理履歴アイコンを選択することもできます。
3. 処理履歴オプションをクリックすると、サイドパネルが開き、そのデータセットで利用可能なすべての処理済みデータIDと作成日時が表示されます。
メモ : 個別の処理済みデータは、処理済みデータIDセクションにアクセスせずとも、リストから直接削除やエクスポートが可能です。
4. 必要な処理済みデータのリストをクリックすると、概要、処理済み行数、データセット品質、列の詳細などが表示されます。
処理済みデータのエクスポート方法:該当する処理済みデータをエクスポートするには、エクスポートアイコンをクリックします。
処理済みデータの削除方法:該当する処理済みデータを削除するには、削除アイコンをクリックしてください。大きな処理済みデータを削除することで、出力をクリアし、DataPrep組織のストレージを回復できます。
5. 一定期間より古い処理済みデータを自動的にクリアする設定も可能です。これにより、古い処理済みデータの定期的な自動削除ができ、プランのストレージ制限内で運用しやすくなります。処理履歴サイドパネル上部のメニューアイコンをクリックし、設定を行ってください。
メモ : DataPrepでアカウント管理者または組織管理者の場合、組織内のすべてのデータセットの処理済みデータを、設定ページ > 処理履歴のクリアからクリアできます。
6. 必要な処理済みデータにマウスを重ね、Data品質の横にあるエクスポートアイコンをクリックして、処理済みデータをエクスポートします。エクスポートするファイルの形式、行区切り文字、テキスト修飾子を選択できます。
7. エクスポートするをクリックします。
関連項目