


上記のコードは、iOSとAndroidの両方に共通して利用できます。プッシュ通知の処理の設定では、アプリの利用者によってプッシュ通知がタップされた際に、プッシュ通知の種類に応じた画面を表示することができます。
プッシュ通知の種類 | 移動先のページ |
個別通知 | 問い合わせの一覧 |
一括通知 | 問い合わせの詳細 |
チャットに関する通知 | チャット画面 |
前提条件:プッシュ通知の処理を設定する前に、プッシュ通知のアイコンを指定する必要があります。
プッシュ通知のアイコンを指定するには、以下のコードを使用します。

プッシュ通知の処理の設定を行うには、「main.dart」クラスの「FirebaseMessaging.onMessage.listen」と「_firebaseMessagingBackgroundHandler」に以下のコードを追加します。
プッシュ通知の処理の詳細については、こちらをご参照ください。
通知の設定を行うにあたって、どこでもサポートSDK(ソフトウェア開発キット)の初期化が完了していることを確認してください。プッシュ通知の設定を行うには、「AppDelegate」ファイルの「application:didReceiveRemoteNotification」メソッドに以下のコードを追加します。
