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概要
初期設定では、クイックパーツは静的コンテンツとして挿入されるため、後で変更しても、文書に挿入済みのコピーには反映されません。すべてのコピーを自動的に同期するには、自動項目として挿入します。
前提条件
再利用するコンテンツをビルディングブロックとして保存します。
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コンテンツを選択します。
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[挿入]→[クイックパーツ]→[選択内容をクイックパーツギャラリーに保存]の順に移動します。
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クイックパーツの名前を入力してください。
手順
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文書を開きます。
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メニューで、[挿入]→[クイックパーツ]→[ライブラリーから挿入]の順に選択します。

3. 必要なクイックパーツのカテゴリーからクイックパーツを選択し、[自動項目として挿入]をクリックします。
クイックパーツは、[項目]タブから自動項目として挿入することもできます。
メモ:自動項目として挿入したクイックパーツは項目として扱われ、選択すると灰色の網かけが表示されます。
4. クイックパーツのコンテンツを更新した場合は、文書内のクイックパーツに移動し、変更を適用するために必要な更新オプションを選択します。
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[更新]または[この項目のみ更新]—選択したクイックパーツを更新します。
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[このクイックパーツ項目のすべてのインスタンスを更新]—文書内にある同じクイックパーツをすべて更新します。
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[すべてのクイックパーツ項目を更新]—文書内のすべてのクイックパーツを更新します。
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