Zoho Cliq マーケットプレイスに移動します。
インストールが完了すると、ボットメッセージが投稿されます。
ボットメッセージ内のGet startedをクリックして、Zoho OAuth アカウントへのアクセス権限を付与します。
API トークンを入力し、[保存]をクリックします。
API トークンの認証が完了したら、[アカウントを接続]をクリックします。
アカウントを接続するための URL を入力し、[送信]をクリックします。
メモ:
API URL とトークンをコピーするには、ActiveCampaign アカウントで[設定]に移動し、[Developer]タブをクリックします。
[API access]の下に、URL と API トークンが表示されます。
ActiveCampaign ボットは、アラート、自動レポート、ヘルプの 3 つのアクションを提供します。
[変更]オプションを使用して、アクションに対するアラート通知の設定を更新できます。
[無効化]オプションを使用して、Cliq 内のアラート通知を無効にできます。
自動レポートのボットアクションを使用すると、キャンペーンレポートを生成して、指定したチャネルで共有できます。
このボットアクションでは、作成 と 表示の 2 つの主要な設定が利用できます。
[ヘルプ]ボットアクションを選択すると、連携機能の概要を案内するメッセージがボットから投稿されます。
ActiveCampaign ウィジェットには、Campaigns、パイプラインと商談、連絡先、ヘルプの 4 つのタブがあります。
このセクションには、キャンペーンの一覧が表示され、それぞれのステータスと作成日が確認できます。
このセクションには、すべてのパイプラインの一覧が表示され、各パイプラインのステージと詳細を確認できます。
各パイプラインごとに、次の 2 つの設定を利用できます。
パイプラインを表示: 選択したパイプラインの詳細ページに移動し、特定の情報を確認できます。
ステージ: パイプラインの各ステージの一覧と、詳細な商談情報にアクセスできます。
このセクションでは、連携機能の利用をサポートするヒントやコツの概要を確認できます。
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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