JIRAドメインを追加するには、次の手順を実行します。
Zoho Sprintsに移動します。
画面右上の歯車アイコンをクリックします。設定画面が表示されます。
[プロジェクト]([インポート]内)をクリックします。
[JIRA]を選択します。
テキストボックスにJIRAドメインをコピーして貼り付けます。(設定ページのGIFを参照してください)
設定に進むには、[続ける]をクリックします。
SprintsにJIRAアプリケーションフォームが表示され、次の詳細が含まれます。
[アプリケーションURL]
[コンシューマーキー]
[コンシューマー名]
[公開鍵]
[JIRAに移動]ボタンをクリックします。JIRAのアプリケーションリンクページに移動します。
[リンクを作成]ボタンをクリックします。
[直接アプリケーションリンク]を[リンクの種類]としてアプリケーションリンクの作成フォームで選択します。
Zoho Sprintsから[アプリケーションURL]をコピーしてJIRAに貼り付けます。次に、[次へ]をクリックし、その後[続ける]をクリックします。
リンクの確認フォームに[アプリケーション名]を入力します。
下にスクロールし、[受信リンクを作成]チェックボックスを選択して、[続ける]をクリックします。
次に、[コンシューマーキー]、[コンシューマー名]、[公開鍵](Zoho SprintsのJIRA設定ページで確認可能)をコピーしてJIRAに貼り付け、[続ける]をクリックします。これで、JIRAアカウントでZoho Sprintsの設定が完了します。
Zoho Sprintsに切り替え、[完了]をクリックします。
JIRAからZoho Sprintsにデータをインポートするには、JIRAの利用規約とプライバシーポリシーに同意します。
[アクセスを許可]ボタンをクリックします。
Zoho Sprintsを認証するには、[許可]をクリックします。これでJIRAからインポートする準備が整いました。
認証後、JIRAで利用可能なすべてのプロジェクトをZoho Sprintsで表示できます。
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JIRA タブ
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Zoho Sprints タブ |
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プロジェクト
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プロジェクト
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ユーザー
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ユーザー
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課題の種類 - エピック
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エピック
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スプリント
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スプリント
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課題
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作業項目
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作業ログ
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工数の記録
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ステータス
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項目のステータス
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優先度
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項目の優先度
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課題の種類
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項目の種類
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コメント
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コメント
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添付ファイル
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添付ファイル
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ラベル
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タグ
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バージョン
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リリース
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Jira
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Sprints
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[ID]
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[ID]
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[名前]
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[名前]
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[説明]
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[説明]
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[種類]
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[種類]
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[優先度]
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[優先度]
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[ステータス]
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[ステータス]
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[報告者]
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[作成者]
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[担当者]
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[担当者]
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[作成日]
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[作成日]
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[課題の修正バージョン]
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[リリース]
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[ラベル]
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[タグ]
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[当初見積もり]
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[期間]
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[ストーリーポイントまたはストーリーポイント見積もり]
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[見積もりポイント]
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[スプリント]
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[スプリント]
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[エピック]
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[エピック]
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Sprints 項目の種類
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JIRA 項目の種類
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テキスト
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短いテキスト/書式なしテキスト
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書式ありテキスト
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段落/複数行テキスト
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日付
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日付ピッカー
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日時
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日時ピッカー |
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小数
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数値
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選択リスト
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選択リスト(単一選択)
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複数選択リスト
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選択リスト(複数選択)
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チェックボックス
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チェックボックス
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ラジオボタン
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ラジオボタン
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URL
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URL
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ユーザー選択リスト
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ユーザーピッカー(単一ユーザー)
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複数ユーザー選択リスト
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ユーザーピッカー(複数ユーザー)
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| ユーザー選択リスト(JIRAで単一ユーザーの場合) |
ユーザー選択リスト(単一ユーザーまたは複数ユーザー)
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複数ユーザー選択リスト(JIRAで複数ユーザーの場合)
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