項目プロパティの初期値を使用すると、ユーザーがフォームにアクセスして入力・送信する際、つまりフォームの読み込み時に、その項目にあらかじめ値を設定できます。フォームの項目に初期値を設定しておくことで、ユーザーがフォームに入力しやすくなります。
初期値プロパティは、次の項目で利用できます。
項目の初期値は、その項目の文字数制限に従う必要があります。