メモ:組み込みコネクターを使用して作成した接続は、データソース、ワークフロー内のDelugeスクリプト、および決済ワークフローで使用できます。
メモ:ローカル環境でホストされるコネクターを使用するには、まずシステム連携でQntrlを設定し、Databridgeに関連付ける必要があります。Databridgeの設定の詳細をご確認ください。
ローカル環境でホストされるコネクターとして、次のデータベースコネクターがサポートされています。
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データベース |
対応バージョン |
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MySQL |
5.x、8.x |
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PostgreSQL |
14以降 |
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Oracle Database |
19c、21c |
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SQL Server |
2019、2022 |
メモ:新しいデータベースバージョンで必要な場合は、JDBCドライバーを更新または置き換えることができます。ローカル環境でホストされるコネクターは、対象データベーステーブルに自動増分の項目がある場合にのみ動作します。
Zoho Creatorでは、組織のあらゆるビジネス要件に対応する1,000以上の組み込みコネクターをサポートしています。カテゴリー、対応機能、データセンターの利用可否など、各コネクターの詳細は、Zoho Creatorの組み込みコネクターのページで確認できます。
メモ:この機能はC6でのみ利用できます。
カスタムコネクターを使用すると、Zoho Creatorアプリケーションを、組み込みコネクターでは利用できない他の外部クラウドサービスと連携できます。Basic、APIキー、OAuth2認証に対応したサービス向けに、独自のコネクターを設定できます。
メモ: カスタムコネクターを使用する接続は、特定のシナリオ/ワークフローで該当するアクションAPIを指定して、Delugeのinvoke URLタスクを使用してのみ呼び出す必要があります。
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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